昨夜は、22時前には就寝しましたが、23時過ぎに激しい咳で目が覚め、その後、落ち着くまで起きていて、再び就寝してからしばらくして、胆管付近で「ゴロゴロ」という嫌な音がして、しばらくしてから「悪寒」の前兆があり、電気毛布にくるまっていると、いよいよ本格的な「悪寒」が始まりました。

 

 その後、「悪寒」は3時ごろまで続き、ようやく治まり、目が覚めたのは、朝の9時半でした。

 

 今回は、発熱はなく、激しい「悪寒」だけでした。

 

 振り返ると、昨日の昼は、ウナギ、夜は、脂たっぷりのキャベツのミンチ炒めと脂づくしでした。その前日は、禁断の自家製特大ソーセージの多めのアルコールで大丈夫だったことで油断してしまいました。まだまだ食べるものには気を付けないといけないと思う極寒の東京です。

 

 今日の一枚は、1月3日、恒例の浜離宮での「放鷹術」の写真です。年々、観客が増えていますが、鷹にとってはストレスのようで、なかなか鷹匠の思うようにいかない場面もありました。それでも最後は、しっかり鷹匠のところに戻ってきました。

 

 

《つづく》