http://ameblo.jp/hasira0613/entry-12267028210.html
昨日に続き、違う表現です。
違う表現
●前の文書と後ろの文書の主語が違うときの-(으)니까は、前の動作の「結果」に重点が置かれている。
내가 오랫만에 동창회에 나가니까, 다들 반가워했다.
(私が久しぶりに同窓会に行ったら、皆喜んでくれた)
내가 전화하니까, 형이 빨리 오라고했다.
(私が電話したら、お兄さんに早く来るようにと言われた)
●前の文書と後ろの文書の主語が一致しているときの-아/어서は、「理由」に 重点が置かれている。
밤새 일을 해서, 눈이 아파요.
(徹夜で仕事したので、目が痛いです)
약을 먹어서, 금방 좋아졌어요.
(薬を飲んだのですぐよくなりました)
●後ろの文書に聞き手に従うことを現す、命令形、勧誘形、禁止などにもよく使う。
위험하니까 들어가지 마세요.
(危険ですから、入らないでください)
추우니까 방에서 이야기합시다.
(寒いから部屋で話しましょう)
●ただの状況を説明していて、「니」を強調していて、「까」が無くても問題なし。
그렇게 말씀해 주시니까 고맙네요.
(そのように言って頂いて、有難うございます)
아까 물어보니까 이미 막차가 없다고 하네요.
(さっき、聞いてみたら、もう終電はないと言っていました)