忘れん坊将軍の備忘録 -4ページ目

忘れん坊将軍の備忘録

支那や南北朝鮮、日本国憲法といろいろ鬱陶しいものがありますね。

 産経新聞のソウルからよぼせよ(めんどうなのでひらがなのまま)によると保坂祐二という反日元日本人が韓国にいるらしい。これは日本の批判ばかりしているのでいわゆる良心的日本人として韓国で人気らしい。
 この男の言うところによると、日本に集団的自衛権を許すと自衛隊が米軍支援を口実に竹島を奪いに来るから駄目だということらしい。なるほど「日本が右傾化している、軍国主義だ」としきりに批判する韓国人や左翼たちの本音はこれだなと思った。彼らは自分たちが泥棒だとわかっている。自分たちが悪いことをしているから、いつ日本が仕返しに来るかといつもびくびくしている。日本を縛っておきたい、できるだけ弱体化したい、このまま未来永劫何もできない国でいてほしいと願っている。もし自分達にやましいところがなければ泰然自若としていればよい。しきりに他国の内政に干渉してまで弱体化をはかる必要もない。
 強盗が他人の家に、鍵をかけるな、防犯カメラも取り付けるな、護身具も一切置くな、電話もだめだ、云々かんぬん言ってるわけだ。これでは強盗の思うつぼだよ。よいこのみんなはぜったいにこんな悪い人の言うことなんか聞いちゃだめだよ。