忘れん坊将軍の備忘録 -3ページ目

忘れん坊将軍の備忘録

支那や南北朝鮮、日本国憲法といろいろ鬱陶しいものがありますね。

 国連人権理事会の定例会合で6日、在ジュネーブ日本政府代表部の大使、岡田隆は韓国が慰安婦問題を巡って、安倍政権の対応を批判したことに「反論」した。ところがこれがまったく反論になっていない。それどころか岡田は、第2次世界大戦で日本が「多くの国の人々に多大な損害と苦しみを与えた歴史的事実を直視している」と述べ、慰安婦問題に関しては「1993年の河野洋平官房長官談話で、従軍慰安婦として数多くの苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からおびと反省の気持ちを示して以来、日本政府の立場はまったく変わっていない」などとふざけたことを言った。
 これでは日本が強制連行をしたと世界に言っているのと同じではないか。なんでこんな馬鹿が大使なんかやってるんだ。朝鮮人と一緒になって国を貶めてどうゆうつもりだ。
 このくだらない国の政府ももう少しまともな人間を大使に選んで欲しいものだ。