思えばこの民主党政権の3年余りの月日はまことに不愉快なものであった。この党が衆院選で大勝した日、選挙会場でのあの不快感は今でもわすれない。テレビでは頭のいかれた、なんとか欽也のばか嫁(なんとか緑という名だ)が今度の選挙はみんなが期待しているといったことを言って、あほ視聴者を煽っていた。そして日本がどうなろうと一向に構わないメリカ人の幽霊デーブが政権交代などと日本国民を扇動し続けた。マスコミにだまされやすい莫迦な国民はやれ高速道路がタダになる、やれ子供手当が2万円もらえる、ほかにもいろいろお金がもらえると乞食みたいに餌に群がった。こんな国に失望した。1日も早くこんな日々が終わることを願いながらこの3年間を過ごした。
もう二度と朝日やNHKが安倍潰しに成功しないことを祈るばかりである。