さて会場入り待ちを失敗に終わった私。ま、出待ちを期待。会場ではもちろん親以上の年齢層。20代が1人でいるのも気まずかった。だが新鮮ではないだろうか。
私はプレミアムシートに座り楽しむことに。少し前でもよかったがま、ちょうどよいかんじでもあった。
コンサートは…な、なんといきなり私のメインである狩人ではないか
あずさ2号を。モニター付きで遠くからでも見やすくなってるが私は2人を真剣に。なにせ初の2人揃って見るのですから。だがいきなり幕開けが狩人かと思うともう一曲となる。あずさ2号はショートバージョン。
あずさ2号を。モニター付きで遠くからでも見やすくなってるが私は2人を真剣に。なにせ初の2人揃って見るのですから。だがいきなり幕開けが狩人かと思うともう一曲となる。あずさ2号はショートバージョン。プチトーク後に紅白2度目の曲、国道ささめ雪。プチトークで紅白辞退してるって言ってたが本当なのだろうか。ファンとして3度目の紅白を見たい人もいるだろう。現に私がそうσ(^_^;) 国道ささめ雪はフル。この曲の知名度はどれくらいだろうか。。
そのあとにあすかさん。ここから順番忘れたが葛城ユキさん(ボヘミアン、ヒーロー)、山本リンダさん(狙いうち、困っちゃうな)、チェリッシュ(てんとう虫のサンバ、白いギター)、黒沢年男(やすらぎ、時には娼婦のように)さん、三善英史さん(雨、円山 花町 母の町)などのステージ。葛城ユキさん、山本リンダさんは超激しくいけた。熱気が半端ない中で千昌夫さんは北国の春、星空のワルツ、津軽平野を。
トークもダジャレ系がメインで面白い。
10分休憩。この際だから狩人に挨拶してくるかと。高道さんが(≧∇≦) ご無沙汰してます。もちろん覚えてくれてて予め買ったCDに本人からサインするとシングル一途にをサイン。撮影は自らの希望でしてくれました。
休憩後の幕開けは黛ジュンさんの恋のハレルヤ。プチトークのあとに天使の誘惑。何人かしたあとに最後に小林旭さん。
自動車ショー歌からはじまりあとはほとんど知らない曲ばかりで唯一知ってたのはアキラのズンドコ節。小林旭さんの苦労話もあり波乱万丈だったなと。昔の名前ででています。いいねぇ~と。またまたトーク。最後はあの名曲、熱き心に。トークでも少し触れてましたな。
終了後私は再び高道さんに挨拶。いろいろと言葉かけてくれたりしてくれました。多分来た人の中で高道さんに触れてたかなと。私は帰る準備をする黒沢年男さんを見て通路へ。また戻ってくるかなと思う。CD発売終了後に高道さんが帰る準備のため私が先にいた通路を通り私にまたなの一言。私はお気をつけてありがとうございましたm(_ _)mと。なんて高道さんは素晴らしい方だ(≧∇≦)。狩人をデビューからファンのおばちゃんにも会い私は裏へ。
そう出待ちである。出待ちであろう待機者が数名。私はサイン色紙持参したためこれがチャンスだと。
最初は葛城ユキさん。高道さんはレンタカーで三善英史さんと一緒に。三善英史さんと仲がいいんですね(^^)。三善英史さんも笑顔はじめ素敵な方です。移動して黛ジュンさん。車乗る時にだったんで運転手が黛さん乗り込んだ時に私にサインの合図を。黛さん自ら日付まで書いてくれました。そのあと黒沢年男さん。
千昌夫さんにもサインだが警備員がやめてくださいの一言(それまで何度か言われたがサイン禁止ではないため無視)きたが千昌夫さんがせっかく待っててあげてるからと快くサインしてくれました。この発言には出待ちしてた方も驚いたことでしょう。トータル4枚のサイン頂きましたm(_ _)m
高道さん、千昌夫さん、黒沢年男さん、黛ジュンさん、葛城ユキさんにはこの場ではありますがサイン頂きまして感謝致します。高道さんには特に感謝です。
あと出演者の方々素晴らしいコンサートでした。
最後に出待ちでサインの手助けしてくれた女性ファンの数名にも感謝です。いなかったら予想通りサイン0で終わりました。だがどこかで見たことあるような気もしますが気のせいかな…σ(^_^;)
また高道さんはじめお会いできることを楽しみにしてます。
余談ながら翌日から4日勤務でコンサートで高道さんなどからパワーもらいましたが携帯通信悪い状態、更に前々から喉や鼻がやばいかなと思ったら案の定昨日風邪を引いてしまった。あまり支障はなかったものの4月に風邪はいつ以来だろうか。みなさんもお気をつけて!