須磨と言えば海水浴場のイメージが高いと思います。そんな須磨駅について特集しましょう♪。須磨駅は南側は海水浴であるためシーズンになるとうきわや海の家などがあり大勢の海水浴客で賑わうだとか。実は私は海の家とかは高くて大嫌いでいくら商売とは言え若い兄ちゃんとかがお客を呼び込もうと必死の行為が大嫌い。去年携帯所持してて金欠の時に訪れた事あるがあまりにもしつこい記憶がよみがえってきた。
南側の駅舎を見たければ海水浴シーズンを避けて見るのが当然である♪。
さて、この駅と言えば1975年(確かそれぐらい)に泥酔状態の爺が誤って線路に落ちてしまい、待機してた普通列車の車掌がその爺を助けようとしたら新快速にはねられそのままお二人とも亡くなったという車掌の勇気ある行動があった。新快速は現在ホームを通らない線を使ってますね。
ま~こんな話もまー置いておいて。
須磨駅に停車中の207系。折り返し京都行きです。
須磨駅名標♪。
須磨海水浴場♪。ちょっと空いてる時間に(大体9時頃?)。
須磨海水浴場♪。泳いでる風景を撮影♪。全ての写真は去年須磨海水浴場に訪れたものです。今年はプールや海には1度も無い。彼女がいればわーいわーいと楽しんでたんですがね
。いつそう言う時が来るやら。。
あと須磨駅では無いけど須磨を舞台にしたチューインガムの海の見える放送局と言う曲があるんでぜひ聴いてください♪。

