歌う前にしなければならないこと | ☆深峰の青春物語☆

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旅行、駅、空ビ(キャラ物うきわ、浮き輪)、相撲中心。たまに自身が思うことなど書いたりと統一感全くないブログですが頭のてっぺんから足指先まで浸透させてくださいな!

 実を言いますと歌う前にやら無ければならないことがありました!歌う前じゃなくても歌ってる最中でもいいんですが何だか分かりますか?テンポ・リズム取りです!いい声、歌を歌うためにはテンポ・リズムが肝心なのです。小学校の時に何となくメトロノームとかなんかテンポの機械?がありました。音楽を聴きながらどういうリズムかどういう速さかどういうリズムか確かめます。どうやって確かめるの?何か棒とか使うのでは?と思いますがこの先記載してあることは皆さんは真似しないで下さい。真似して怪我をしても責任は負えませんので。。使用するのはダンボールカッター。小学校の時に入手したもので何故か今でも切れ味が最高です!ペーパーナイフでもないのにはさみ代わりとして切っています。それをどう使うかって?危ないですよ!でも安全第一を教訓に使用しています。とりあえず柄の部分・切る部分どちらかもって体に叩くだけ。ちょっと刺激与えたいならば切る部分を軽く叩いてください。だけど無理にしないで下さい!目的はリズムやテンポを確かめるだけです。でもちょっとした痛みも気持ち良いもんです。ダンボールカッターでは危険なので鉛筆とかそういうので叩いて音程を確認するのもいいでしょう。お勧めは体に叩く!音が小さいので迷惑にならないと思います。でもやってみると結構難しいもんです。でも自分が感じる音程で叩いてみてください。何か意味不明かもしれませんが私みたいに歌手を目指してる方は絶対にやってください!