もうすぐクリスマスです。
サンタクロースが乗っかったお箸をご紹介します。
なぜお箸にサンタクロース?
と思われるかもしれませんが?
実は、私も半信半疑で取り寄せました。
メーカーでは売れていると言っていましたが.....
もうすぐクリスマスです。
サンタクロースが乗っかったお箸をご紹介します。
なぜお箸にサンタクロース?
と思われるかもしれませんが?
実は、私も半信半疑で取り寄せました。
メーカーでは売れていると言っていましたが.....
みなさんは、大切な方への誕生日プレゼントは何を贈りますか?
色々ありますが、一番いいのは相手が欲しがっているものですね。
これを当てるのはむずかしそうに思いますが、意外に日常会話の中から出ているものなのですよ。
たとえば、食事中に「このお箸何だか色あせてきたね。長く使っているからね」と会話があると、「もうそろそろ新しいものに替えたら?」「そうだね」など、普通だと流してしまいそうな会話の中をとらえ、そうだ今度の誕生日にはお箸をプレゼントしようと思いつくわけですが?いかがでしょうか。
今、お箸はとてもカラフルになりまた種類も多く、目移りしてお気に入りを選ぶのもむずかしいです。
特に、女性向けの商品は多いです。
ご紹介したい一押しの誕生日に最適なお箸です。
誕生花のお箸「12ヶ月毎のお花のお箸」です。
文字通り、12か月の代表的なお花をあしらったデザインになっています。
もちろん相手の誕生月にあわせた商品を贈りますが、逆に贈る側の誕生花を選択して「使うたびに自分のことを思い出して」など添えるのもいいかもしれません。
私個人の好みですが、「7月 百合」のデザインがとても好きです。
大切な人がこれで食事をしているのを想像するといいですね。
今年もあと残すところ1ヶ月になりました。
12月になると、師走という言葉通りに気分まであわただしくなります。
1年の締めくくりの反省と来年に向かって少しづつ準備しておくことが大切だと思います。
この1年にやり遂げたこと、現在進行中のことそしてできなかったことなど思いは尽きないですね。
新しい年を迎えるにあたって、1年の感謝も込めてお箸を新調されるのはいかがでしょうか。
お箸は、1年365日3食を食べるとすると、1,095回も使うわけですから心機一転お気に入りのお箸に替えるのも新しい年を迎える行事に加えてもいいと考えます。
また、年始には親子兄弟縁者が集まる機会もあり、これらの方に新しいお箸をお出しするときっと喜ばれること請合いです。
お雑煮、おせち料理など通常では食べ慣れない食事もお箸がより料理を引立てます。
提案ですが、新しいお箸に箸置きをセットされたらいかがでしょうか。
お客人が食べるのを一休みする際に箸の置き場所がなく、食器に置いておくというのはあまり関心しませんね。
そんな時、気の利いた箸置きが用意されていれば箸休めができてとても重宝です。
話しは長くなりましたが、当ショップでもお正月向けに色々なお箸を用意しておりますので、ご覧いただきたく存じます。
男は、お箸なんて興味も示さず縁遠いものかと思っていました。
ところが、当ショップでお箸を買っていただけた方の60%位が男性だったという事実で仰天しました。
確かに以前でしたら男はお箸などにはまったく関心を示さず、ただ食べればいいという感じだったのです。
どうしてこうなってしまったのか実はよくわかりませんが、内食(家で食事をすること)と関係があるのではという仮説を立ててみました。
最近の男性は仕事が終わって一杯という感じではなく、家に帰って家族と食卓を囲むのでしょう。
食卓に並んだ料理は、奥さんが腕を振るって作ったおいしいおかずが並んでいます。
そこには料理を引き立てる食器やテーブルクロスなどが食事を演出しています。
その演出物のひとつが、お箸です。
よく料亭でテーブルに並んだ料理には、箸置きに置かれた使い易すそうなお箸が置かれています。
やはり、料理を引き立てる役としてお箸には存在感があります。
このように、家で食事を楽しむには小道具が必要で、お箸もそのひとつとして考えたのではないかと思いますが、みなさんのご意見はいかがでしょうか?
今、「男箸」と銘打ったお箸があります。
黒檀や紫檀という重々しい材質でできたお箸は大きな男の手でガッツリとうまいおかずを口に運んでくれます。
他にも、彫が入った「一半」シリーズや手になじむ八角箸などがあります。
こんなお箸でごはんをいただいたら、きっと愛妻の料理が2倍も3倍もおいしくなること請け合いです。
当ショップでは、男箸を色々揃えておりますので、食事の小道具としてお使いください。
その時は、自分用だけではなく、奥様や子供さん用のお箸を買うのをお忘れなき様に!
黒檀の男箸










