この時期、ロータスエイトにもヨギーニにもいろんな意味で春が訪れます。
別れや出会いがあります。
僕らは激しく働いていて、いつでも真剣。
だからこそ、ある段階を迎え、ここを卒業していきます。
期間で考えると短く感じるけど、深さはかなりのもの。みんなが何かの気づきと成長をもって、離れていきます。
学校みたいな会社で
部活みたいな会社。

今からパーティーがありますが、この縁は続きます。

追わず、見守るように手離すことが大切だと社員をもって知りました。
新しいロータスが、4月から始まります!

ありがとうです。

ハシムラノブヤ
昨日、打ち合わせの前の数分で上げた
Yoginiの新刊の表紙と数行の文章。

それでも、いくつかメッセージをくれたりで、うれしい限り。

明日からYogini主催の高野山リトリートがあるけど、
僕はお留守番。
パートナーのおおしまっちが今朝から和歌山入りです。

今回のYoginiはいつもにもまして、思い入れがあるなって思います。
というのは、ずっとやりたかったテーマである瞑想のことと
健康のこと。


第一特集が健康
第二が瞑想。

この健康というテーマをしようとなったのには、いろいろエピソがあります。

以前に沖ヨガの龍村先生のYogini取材をカフェで行っていたときのこと。
僕たちのかなりマニアックな会話を聞いたら、
となりに座られていた、ご婦人が…

『あのー、申し訳ないんですが、聞こえてきてしまって…。実は私、ヒザと骨盤が悪くて~、
こんな感じなのですが、どこかの先生なのですか? こういうの直していただけないでしょうか…』

と龍村先生に話しかけてきた。

そのとき、僕たちはヨガの雑誌を作っていることと、Yoginiという本を作っていることを
ご婦人に伝えられたものの、僕らが作ってきたバックナンバーや、別冊などで
彼女におすすめできるものがないのかと、頭をよぎらせたけど、まったくなかった。

そのことが、自分でも情けなく、そしていつか健康のことをまとめた本を作りたいなっていうのが
あったのだ。

そんなエピソードもあり、また、自分の周りを含めて、いろいろな人が心と体の病などで
悩み、そして探しているという現実に対して、大手を振って

『YOGAがいいですよ~!』

ということを伝えたかったのです。
ヨガを知っている人なら、それは知っていますっていうこともあるだろう。
でも自分がとってもいいと思っているヨガのことを、心や体にいいということを
エビデンス(根拠)を用いて、説明できる、また参考として困っている人や
求めている人に見せられる特集を作りたいというのが、僕らの根底だった。

たかが20Pぐらいで何ができるのか?
それはわからないけど、とことん取り組むのがYoginiおよびLotus8制作スタッフのスタイル。
ちょっと怖そうな先生にだって、えいって飛び込んでいくのだ…。

さてさて、そんなこんなで、編集部が試行錯誤、七転八倒を繰り返して作った
第一特集『ヨガと健康』。

堪能あれ~。

瞑想のことについては、次に書きますね。

ナマステ~

ハシムラノブヤ

Yoginiできました。

とってもキレイな上がりです。

この表紙、すっごく試行錯誤した上の策なんです。


新しい光、新しい季節、希望とかそういったフレッシュな

気をたくさん含むイメージの表紙にしたかったんです。


ぜひ、手にとって見てください。


ありがとう。


「Yogini」編集長&「Lotus8」代表の僕の視点ブログ


Yogini

ハシムラノブヤ

昨日、いや、その昨夜、

あれ、何日も寝てなかったら、わからなくなってきた…。

家に帰りたい…。


とにかく朝方家に帰り、いったん寝ました。


それなのに…、たいした時間寝ていないのにですよ


寝違えたんです。


あれ、日本語あっている?


とにかく、クビ、痛いです。がくってきます。

なんで、こんなしんどい時期に…。


って思いますが、まあ、なってみると痛いですね。

これって、何日も直らないよね。結構…。


ヨガのアーサナ。。。

たぶんあまりこれにはきかないきがいする。。。


ヨガでも効果のないものがあるのか…。。。


今、朝の6時前。

編集部はまだ、まだ作業が続きます。


ぼくも肝となる原稿は、最後の楽しみに取っています。


いつか書こうかな? これはフィナーレなんで、

そう簡単にはかけません。


呼吸して、軽く筒を作って、抜けて、まさしく静かな電流が通るように

ざーーーーと、書き上げます。

それが一番いいのです。

でもそれは、いつもギリギリにしかできない業です。

業ではなくて、技でした。


では。


眠ろうかな…。


ハシムラノブヤ

















はい、Yogini編集部のハシムラ伸也です。

今、どうしてか編集部に、聞きなれないハワイアンが流れているので

どうしてか、この忙しいなかでもゆんらりです。

というほど余裕もないですが。。。


さて、今日はみなさんにききたいことがあります。

締め切り作業に追われているのですが、どうしてか気になって、

気になって、昨日から、気になって…。


いや、おそらくずっと前から気になっていて、前にも誰かに聞いたかも。。。


どうでもいいことですが、…。みんな教えてください。

持論で結構です。


Q:どうして、Gパンと呼ばれるのですか? 英語ではJEANS、DENIMとか呼ばれているのに…。 

 Jパンじゃんか…。教えてください。


僕のあいまいな答え…。


GIが好んではいていたから? 米兵がはいていて、それをかっこいいと思った日本人が

それを真似して、日本製のデニムパンツを作ったから? かな?

だから、正式名称はGIデニムパンツ、略してGパン!

みんなどう思います?


気軽にみんなの意見聞かせてください。


原稿がすすまないよ…


ハシムラノブヤ