やっと終わったよ~!
魔の2日間。
「ごくせん」じゃなくて「やくせん」!
「コンクラーベ」のような「役員選出」!(やたらコンクラーベネタひっぱりすぎ…?)
(もう疲れてテンション高くなっちゃったみたいです…)
皆さんの中では選ばれる側の人が多いでしょうか…。
確かにイヤな気分でしょう。
でもね、でもね、
選ばなきゃいけない側は
もっとイヤなんだー!
声を大にして
すっごくイヤなんだー!
みんなさぁ、すんなり決まればいいよぉ…。
初日は高学年。
絶対できません!って委任状に書いてくる人がいる。
それをクラスの人に話して、役員の仕事一切出来ないというのは困るし、その人がクラスの代表となるわけなので、そのへんも考えて選出してください、って話しても、
「みんなが一度やっているのにその人がやらないなんて納得いきませ~ん!活動しようがしまいが私達には関係ないわぁ…。」みたいな…。
そうそう、うちは小規模校なので6年間のうち役員は必ずやらなければいけないのです。
今回は6年と5年で2度目のクジが出てしまいました。
2日目の低学年。
私は1年生の担当。
「6年間のうちに少なくても1度は役員をやらないといけません。なので、できる人から率先して役員をやっていただけないでしょうか。」と言ってもシーン…。
1年生のうちからアミダクジを使うなんて…。
結局クジで当たった方、小さいお子さんを抱っこしてたので「それはあまりにも…。私が代わります。」
って、有り難いけど、だったら先に立候補してくれればよかったじゃん…。
ふぅ~、
まだまだいろいろ話せばありますが…。
とりあえず、やっと終わりました。
今年一年、問題が起きないことを祈るばかりです。