毎年恒例の京都南座、『吉例顔見世興行』
日々活気にあふれ、大変な賑わいでございますm(__)m
歴史ある南座でありますが、この度 舞台の張り替えが行われ、以前の地舞台が このような記念品として生まれ変わり 手元に参りました☆



沢山の名優が立たれた「南座の舞台」。
南座の歴史を思うと、自然に頭を下げてしまいますm(__)m
そして、当月より 南座の新しい檜舞台に新たな歴史が刻まれていくわけです
当月夜の部、『鳥辺山心中(とりべやましんじゅう)』より、「若党 八助(わかとう はちすけ)」

日々精進し、精一杯 努めて参りますm(__)m