本日も無事に終了解いたしましたm(_ _)m
連日、沢山のお客様に足をお運びいただき、うれしいかぎりです!
今月の国立劇場のお芝居は、どれもこれも、とても珍しい狂言なんです!
まず最初のお芝居、
歌舞伎十八番の内
「象引」(ぞうひき)
昭和57年に国立劇場で上演して以来、演じられていないのです。
また、
本家本元の成田屋の旦那(一二代目市川団十郎)がこの「象引」をつとめるところがとても見どころです!
とても華やかで、ユーモアたっぷり、見応え大!ザ・歌舞伎的なこの「象引」
(画像よくないのですが、三代目豊国が書いた浮世絵の「象引」1852年の作のもの。こんなに昔からあるんですよ!あらためて、歌舞伎の歴史は深いと思います。ちなみに、七代目団十郎(海老蔵)と八代目団十郎の似顔で画かれたものです)
初春歌舞伎満足度100%
とっても楽しんでいだけると思いますよ!(^^)!
今日は異常に眠いので、このくらいで!
おやすみなさい(^o^)
連日、沢山のお客様に足をお運びいただき、うれしいかぎりです!
今月の国立劇場のお芝居は、どれもこれも、とても珍しい狂言なんです!
まず最初のお芝居、
歌舞伎十八番の内
「象引」(ぞうひき)
昭和57年に国立劇場で上演して以来、演じられていないのです。
また、
本家本元の成田屋の旦那(一二代目市川団十郎)がこの「象引」をつとめるところがとても見どころです!
とても華やかで、ユーモアたっぷり、見応え大!ザ・歌舞伎的なこの「象引」
(画像よくないのですが、三代目豊国が書いた浮世絵の「象引」1852年の作のもの。こんなに昔からあるんですよ!あらためて、歌舞伎の歴史は深いと思います。ちなみに、七代目団十郎(海老蔵)と八代目団十郎の似顔で画かれたものです)初春歌舞伎満足度100%
とっても楽しんでいだけると思いますよ!(^^)!
今日は異常に眠いので、このくらいで!
おやすみなさい(^o^)