ここでドクター登場。説明に来た。
このドクターがまためっちゃかっこいい。(女性ね)
バチコーンと、今の私のお産の状況と今後の考え得るお産方法を説明してくれて、質問しても即座に迷いのない回答が来て(まぁお医者さんやし当然か、、?笑)
今までの、新人と変な先輩から空気が一変
あーもうあなたのご提案に全て従います。って一気に信頼した。笑
選択肢は、
1. なかなかお産が進んでないので
促進剤を打って、で、促進剤うつとかなり強い陣痛くるから、無痛の麻酔もうつか?と。
2. 医療介入したくなければこのまま自然に陣痛を待っても良い。バースセンターに戻ることも可能。
でもGBS菌保持者+破水もしてるので、抗菌剤打ち続けるにしてもリスクはある、なるはやに越したことはない。と。
あ、じゃあ促進剤して無痛も打ってください〜
っと即座に選んだ


水中分娩〜
とかヒプノバース〜
とか言ってたの誰(笑)
そうと決まればちゃっちゃと色々進む。
まずは麻酔科の先生を呼んで硬膜外麻酔を打ってもらう。
英語ではEpidural
が、麻酔の先生は病院内を駆け回り中で1時間ちょいかかるとのことで、一旦待ち。
その間に、
麻酔うったら何も食べれないからと言われ、、
トーストが来た。笑
ですよね。笑
腹ごしらえをして、麻酔の先生登場。
久々に男性の先生。
思ったけどこの妊娠期間を通して、一回も男の医療関係者に会ってない。
助産師はもちろん、産婦人科医もエコーの技師さんも染色体検査とかの専門医も
みーーーーんな女性だったな。なんでやろ。
で、背中にラップみたいなのをされて、場所を特定され、針を刺された!特に痛くはなかったかな?
ネットで見るにこんなんだったらしい!
刺してる画像はやめときます笑
ほんで点滴的な感じで冷たい麻酔液が背骨に定期的にスーッと入ってくる
そうすると、、、、
陣痛痛くない!!!!!!!
すごい。
こりゃ、みんな無痛選ぶわ笑
タダやしな。
そんなわけでそこからは
促進剤で陣痛を強めるものの
昼寝もかます余裕っぷり。
気付けば夕方16時頃だったかな
子宮口はやっと全開になりました。
いよいよ出てくるのか息子よ、、、!!!!
ところがドクターもやってきて何回もいきむものの出てこない!!!
色々体の向きを変えて降りてくるように促したらしたものの出てこなーい
そこで新たな選択肢が告げられる。
