そして7時頃、分娩室に移動。

今度は広めの部屋にベッドが一台とパートナー用のリクライニングできる椅子。
と、ちょっとした水道とかがあり。

ちょっと違うけど、こんなん。




また新たなミッドワイフ登場。名前はアナベル。
この人が私のお産に最後まで付き添ってくれることになる。
(すごいフレンドリーで良い人やなーと思いつつ、だんだんこの人新人なんやってことに気付く。笑)

で、引き続き陣痛の様子を見る。
10分おきくらい。痛い。
時々、間隔短くなるけど10分に戻ることもあり。

とりあえず子宮口の開きを見てもらったが
やっと2センチ。笑

で、なんかやたら内診ぐりぐりされて
痛いーーーーと思ってたら、
頭よりもへその緒が先に来てるような気もすると。。。
で、そうなると危険だからもう一人呼んでくるねと言われ 
先輩チックな人登場。
(なんかちょっと変そうなミッドワイフ。。笑 英語も東欧なまりでなんかよくわからん、、)


その人が子宮内を確認した。
ぐりぐりぐりぐり、、、痛いチーンチーンチーン

ほんなら、

なんか赤ちゃんの頭の向きがおかしいとかで?たしか?(もう朦朧としている)
ちょっと直すわねと
手を突っ込まれめちゃくちゃ子宮内をこねくりまわされた、、、ゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲロー

なんか、完全に破水してないから(?)
この器具で穴開けるとお産進むから!と言われ
なんかよーわからん青い弓なりの棒!?みたいなのが視界に見えたけどもはや記憶にございません

それでブスブス刺された笑

多分こんなんやった、、、

この時はもう、笑気ガスをもう、
狂ったかのように吸いまくり、フワフワ状態。
めっちゃくちゃ飲みまくって泥酔して記憶飛ばして
脳みそがおかしくなってるときの感じ。笑

痛みもやけどパニックやったのか、
しかも泣き叫んでいたようで旦那が焦っていた笑


ヒーヒーゼーゼーでそれが終わり
ちょっと様子見たけど結局陣痛の進みも子宮口の開きも悪く


促進剤を打つことに、、、