さてー、機材の話もパート6。
写真もあげずになにやらごそごそ、、カカカ。
最近の写真はこちらにあるやも?
やー、E-M1いいわあ、ほんまに。
機能、レスポンスに??なんて事もしばしばだけど、
まー、機械はなにかしらあるわけで。
んでもって、E-M1を買った事でひとつのタカが外れましたわ。
そいで衝動買いのEOS M。
ややや、まさかのキヤノンです。
E-M1によって、メーカーのこだわりみたいなのが(いや、最初からそんなんなかったのか)
なくなりましたわい。
ちなみにオリはー、
ニコン、ソニー、パナソニック、ペンタックス、
と、
キヤノン、オリンパス、シグマ
と垣根をつくってました。
というのがズームレンズの方向ですね。
なので、そゆのも加味して一眼カメラでは、
ニコン、パナソニック、ソニーときてたわけ。
そこでもってオリンパスですよ、パナソニックの双璧です。
しかもズーム回転が逆です。まじ、混乱です。おほほ。
ではあるがー、手持ちのm4/3レンズがそのまま使えるし、
動画マシンのGH1に、初大口径標準ズームの12-40mm F2.8。
結構用途広がるかな?みたいな。
それとオリンパスの色が結構しっくりな感じで。
ああ、メーカーごとの色の作り方観てみたいなぁー、なんてことに。
そいでそいで、
ポートレイトといえばキヤノン、みたいな感じがあるので、
ずっと、観て見ぬふりは否めなかったわけです。
そんな中、EOS M(現行機種はM2)低価格のコンパクトデジタルカメラな値段であっただよ。
マジか?!
そいでもって、22mm F2という小型のパンケーキレンズにむむむっ!
富士フイルムX100とまるかぶりだけど、欲しい!と衝動買い。
そうなると撮り比べやりたくなるわけでー。
「D700、X100、E-M1、EOS Mの撮り比べ。」がこちら。
そいでもって「EOS MとX100の撮り比べ」がこちら。
メーカーそれぞれの違い、といっても、
E-M1以外は、古かったり、エントリー機なのでメーカー代表とはいかんけど、
それぞれの傾向の違いはなんとなく。
そいでもって、自分の撮影方法の違いもあるけど、
現像の段階で好みに持ってくので、用途と気分も使い分けいけるね。おほほ。
そんな中、モデルさん、特に女性を撮るならEOS Mで撮ったほうが、
現像がすこうし楽で、すこうしテンション上がる、うふ。
そんなEOS Mなんだけど、レスポンスがのんびりなので撮るのに時間かかるのがネック。
EOS M2だとその辺解消されてるみたいだけど、
まだまだイイお値段。そのうち白をゲットしちゃるけどね。
さて、どうするか?な状態。
それと、12~14Mだった画素数も、16~18Mとなってたー。
もう20Mも怖くないね!(謎)
さてさて、次にくるのは、レンズ?カメラ?妄想が膨らみっぱなしなのですた、おほほ。