HaScasaではGW期間中に2回の現場見学会を開催しています。 4/26.27に埼玉県越谷市にて、
↑今日まで開催中。クリックで詳細ページにジャンプします。
5/5.6に千葉県柏市にて開催です。(↑明日にはご連絡できると思います。詳しくはハスカーサトップページ でチェックお願いします。) 昨日が越谷の初日でしたが、ご契約後のお客様も含めて多数のお客様にご来場頂きました。 ぜひ家づくりをご計画中のお客様にはこのような見学会や弊社営業よりお誘いする完成現場、構造現場をご見学頂きたいと思います。
タイトルにあります“三現主義”とは品質や生産の向上管理等で用いる言葉として知られていますね。 現場、現物、現実という「3つの現」を重視する考え方のことです。この「3つの現」を重視しなければ、物事の本質を捉えることが難しいと言われています。
家づくりも似ていると思います。
現場で現物を見て、現実(実態)を確認する事で、その住宅会社のつくる住まいの本質を捉える事ができるのです。
カタログやパース、あるいは施工事例の写真は加工が可能なものです。
また営業のセールストークも訓練一つでどうにでもなります。 (HaScasaの営業はあまり上手ではないかもしれないです・・まじめで実直がウリです笑)
でも現場と現物はそのものズバリです。 お客様に見てもらうからと言って事前に加工をする事はできません。住宅はよく言われておりますように生涯一度の買い物です。 当然複数の住宅会社を検討される方も多いです。
その際に家づくりに携わる身として残念に感じるのは、まったく現場をご覧にならずに図面と見積りだけで会社選定をされてしまうお客様がいらっしゃる事です。
転ばぬ先の杖として、弊社に既にご依頼頂いておりますクライアント様も、これから家づくりを検討されるお客様もぜひ現場で現物を見て現実の家づくりを確認して最高の住まいを実現して頂きたいと思います。 ***********************************************
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