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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

思ったことを思うがままに♪

わけのわかんない発言ご容赦♪

コメントはすぐに出ない設定だから、

あせって二度おんなじこと投稿しちゃだめよん♪

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前回からかなり間があいてしまいましたが、
続きいきます。
というのも、
この画像が見える場所で、
ひたすらぼ~っとするのが、
今回の目的だったから。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2333

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2332

1番目の画像がけーたいで撮影。
2番目の画像がいつものデジカメ
実際の色の感じ(特に山肌)は、
けーたいのほうが雰囲気近いです。

ちなみに、現地は、
下の画像のような、
巨大一眼&三脚を持ち込む方が、
入れ替わり立ち替わりの状態。
単三乾電池仕様だけがとりえの、
おいらの10倍ズームコンデジなんか、
もうほとんどおもちゃです。


晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2331


その方々の狙いは、
水面に向こうの山が映ってて、
それだけでなく、
雲ができるだけ切れてる状態です。
でも、油断してると、
背後に雲が忍び寄って、
部分的に真っ暗になったり・・・・

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2337

人気のビューポイントだけあって、
団体さんが記念撮影大会したりもします。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2335

そうこうしてるうちに、
正面の山の雲も取れなくなってきたので、
午後3時くらいに撤収。
実は、この場所、
午後には雲に閉ざされてしまうことが多く、
これだけ遅い時間までいられたのは、
とっても貴重な体験でした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2334

で、この日いちばんよかったなぁ、と、
自分で思ってるのは、この画像。
人がいっぱいいるから、
かえって、現地のスケールがわかります。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2338

おまけ。
現在のおいらのけーたいの待ち受け画面。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2336
前回の続き。
上でゆっくりしたあと、
下の池のほとりに移動。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2324

下りる途中も、
顔文字山は微妙な表情です。
顔文字山の向こうには、
唐松岳という山があるらしいです。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2320

道標に従って八方池に下りたところ。
人がいるあたりが、
天然のちっちゃなダムっぽい雰囲気です。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2322

見た感じの深さが、
30センチくらいしかない八方池。
映り込みがなければ、
赤茶色の水底が見えてしまいます。
このダムがなければ、
たぶん、池自体が成立しないでしょう。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2323

ダムの位置は、下の画像の左の、
ちょっとだけ人だかりになってるあたり。
でも、右の人だかりの奥のあたりが、
おいらのお目当ての場所です。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2321

てなわけで、続きは次回
前回のつづき。
画像右側のとんがった物体は、
八方第三ケルンです。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば004

上の画像の地点から、
池以外の方向も見てみました。
顔文字山のはるかむこうに、
かなり険しそうな黒っぽい岩山が見えます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2312

2000メートル超えてるだけあって、
顔文字以外にも、
雪が結構残ってます。
ちょっとズームしてみると・・・・

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2314

どうやら、
かなり大きな雪渓のようです。
まんなかのちょこんととがったピークも、
どれくらい大きいのか、
ちょっと気になります。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2313

さらに、右のほうの山の一部を、
カメラの性能ぎりぎりまで近付くと、
雪の中から大きな岩がにょっきり出ている模様。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2326

池の方が雲に閉ざされても、
違う方向に霧がなければ、
時を忘れるのに十分な、
八方第三ケルン周辺です。
前回の続き。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば004

上の画像右のケルンの根元に陣取って、
しばし撮影タイムを実施。

まずは八方池の方角。
時間と角度と光の加減、
そして、水面の状態によって、
こんなにも雰囲気が変わります。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2301

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2302

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2303

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2304

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-いけ2305

こんなふうに、いろいろ表情が変わるから、
八方池に来ると、
ついつい時間を忘れて、
周囲が完全に雲に閉ざされるまで、
長居をしてしまうことになります。
てなわけで7月23日。
八方の村からゴンドラ方向を見上げると、
ん~~、ことしも雲が多めかな。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば001

それでもめげずに、
ゴンドラとリフト乗りついで、
さらに上に歩いて行くと、
山の残雪が顔文字になって、
なんとなくせせら笑ってます。
(  ̄_ゝ ̄)

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば002

以前にもここで書いたけど、
このあたりは顔文字大量発生地帯。

しかも午前中は、
ややごきげんななめっぽいです。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば003

で、2つ上の画像の顔文字山に近づくと、
なんだか片目が微妙なウインク。
( ´_ゝ ̄)

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば004

上の画像の右のケルンのさらに右側には、
池の向こうに大雪渓。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はくば005

いつも思うのですが、
ここの場合、
顔文字に導かれてがんばると、
八方池までたどりつける気がします。
前回ちらっと書いたけれど、
今年も北アルプス方面、
ゴンドラとリフト使いまくりで、
雲の中&雲の上をお散歩してきました。
期間は7月22日~25日。

22日は、まず、栂池高原へ。
ゴンドラ乗り場はこの天気。
いちおう、晴れてはいるけど、
上の方の雲が不穏な感じ。
ん~~、
栂池って、
行くといつも曇りか雨なんだよなぁ。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-つがいけ1

で、ゴンドラとケーブルカーを乗り継いで、
栂池山荘まで来たら、
悪い予感が当たりました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-つがいけ2

一番上の、
白馬の大雪渓が見えるはずの展望台も、
時々かろうじて青空が見えるものの、
基本的には霧の中でした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-つがいけ4

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-つがいけ3

でも、こういう天気だと、
湿原の植物は元気になるみたいで、
例年よりも花は少なめだったけど、
水芭蕉だけはかなりいい感じでした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-つがいけ5

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-つがいけ6

この日は早々に山をおりて、
日帰り温泉銭湯で軽く汗を流し、
白馬のお気に入りの宿で早寝。
翌朝は、八方池をめざします。
うぉぉぉぉぉ

更新間隔あけすぎてもぉたw

これもひとえに、
休みと天気の相性が最悪だったのと、
某SNSの某ゲームにはまったせいです。

てなわけで、ひさびさの青空画像。
展望台の駐車場の向こうに、
巨大な雲が立ち上がってました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-たかぼっち3

現場は、松本と諏訪の間にある、
高ボッチ(たかぼっち)高原です。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-たかぼっち1

高ボッチ高原の中の高ボッチ山からは、
諏訪湖の全景が見えます。
運が良ければ、
画像中央正面に富士山まで見えるとか。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-たかぼっち2

諏訪湖の反対方向の草の丘の上では、
牛さんたちが、
かなり高い山々を遠くに眺めながら、
のんびりお食事なさってらっしゃいます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-たかぼっち4

牛さんの向こうの山脈は、
どうやら北アルプスらしいです。
下の画像のまん中にあるのが、
たぶん穂高連峰。
反対側の丘の上からは、
諏訪湖も(運がよければ富士山も)見えるわけだし、
考えてみれば、高ボッチ、
とてもすごい場所かもしれません。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-たかぼっち5

でも、幸か不幸か、
松本からも塩尻からも諏訪からも、
かなり狭いくねくね道を、
車かバイクか自転車で行くしか、
アプローチ方法がない高ボッチ。
当日(7月25日)は、
夏休み前半の日曜だったのに、
人はかなりまばらでした。

実は、高ボッチに行く前に、
上の画像の北アルプスの、
雲の中のあたりに行ってました。
それについては、
ただいま画像編集ちう♪
うぉ アップ忘れてたw
てなわけで、前回の続き。

南伊豆町の桜は、
「みなみの桜」っていうらしいです。
町役場近くに基準木がありました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも241

町役場付近だけあって、
ちょっと公的資金がはいってるぽい街灯が、
桜並木のアクセントになってます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも242

桜と菜の花の道も、
油断されがちな菜の花のケアが、
しっかりされてるように感じました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも243

桜並木というよりは、
桜の壁のような雰囲気のこの道。
意外と観光客が来ないようです。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも244

桜の向こうの河原に下りてみると、
こちらはのびやかな風景。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも245

川面もほんのり桜色。
これを見てると、
なんだか心がなごみました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも248

平日の昼間だったのもあって、
土手や階段に座ってる人も、
心なしかのんびりムードでした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも249

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも246

上の画像の階段の下あたりに、
人らしき物体が倒れてるのがわかるでしょうか。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも247

桜の下には死体が埋まってるという話を、
この時期よく聞くのですが、
よく見てみると、どうやら、
単なる爆睡おぢさまだったようです。

念のためですが・・・・
今回の画像、2月下旬撮影です(こらw)

今年の4月上旬は、
休みのたびに雨に振られてしまい、
ここに出せるような昼間の桜画像は、
どうやらゲットできなさそうです。
今にして思えば、
その分、1月の熱海と2月の伊豆で、
早めに花見できたのかなぁ。
そんな気がしてます。
前回の続き。
画像は1か月前だけど、
桜だから許してください(こらw)

てなわけで、
青野川をさかのぼり、
南伊豆町の中心の下賀茂温泉近くへ。
橋の上から振り返ると、
こんな風景でした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも231

橋のすぐそばは、
もう桜と菜の花が全開状態。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも232

その階段の下の川面には、
桜&菜の花の映り込み♪

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも233

観光客のみなさんも、
土手の階段を下って、
三々五々歩きだしてます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも234

階段から撮った画像。
圧倒的なボリュームです。
ただただ感動。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも236

当然ながら、撮影娘も大量発生。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも237

けーたいのカメラに飽き足らなくなって、
デジカメをゲットしたくなるのは、
おそらく、こーいうときなのでしょうね。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも238

ふと見ると、
ここがとても気に入ったと思われる、
上の画像と同じくらいの年恰好のお嬢様が、
菜の花と椿と桜に囲まれて、
かなりの軽装で立っておられました♪
ここ下賀茂の温泉で、
からだがぽっかぽかなのでしょうか。
お肌にかなりの赤みがさしています。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも235

個人的には、
河津よりも評価が高い、
南伊豆町下賀茂の桜並木です♪
んぉw
アップするのを忘れてたw

てなわけで、前回のつづき。
南伊豆町下賀茂の桜です。
前回の地点よりも青野川をさかのぼると、
河原がどんどん広くなっていきます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも211

流れがおだやかなので、
川の中に土手の桜の色が、
ほんのり映り込み。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも212

河原や土手には、
菜の花がだんだん多くなっていきます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも213

ここまできて、
ようやく観光客がちらほら。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも214

時間的にも11時ごろ。
そろそろ人が多くなる時間です。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも215

で、上の画像の場所のすぐわきで、
映り込みの激しい車発見♪

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しもかも216

おいらの経験上、
ちっちゃい車の方が、
ガラスへの映り込みが派手なようです。

てなわけで、続きは次回。