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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

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今回で日光打ち止め。

輪王寺の裏側には、
意外と多くの駐車場が、
杉木立に隠れて点在してます。
その中の1か所で、
映り込みが激しい車発見♪
こんなのは、
今年の2月の、
西伊豆の土肥の役場前
以来です。

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ぴかぴかの車ならではのこの映り込み。
この色が貼りついたまま走ってくれれば、
とってもおしゃれなのになぁ。
前回の続き。
逍遥園を出てから、
ふと思い立って、
輪王寺の裏側に回ってみました。

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杉木立の中、
あっちこっちに、
色鮮やかに紅葉が点在。

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杉の緑が、
赤や黄色の紅葉を、
すごく引き立ててる感じです。

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ところが、奥に進むにつれて、
赤の度合いがどんどん増大。

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外人はもちろん、
日本人もほとんど歩いてないこのあたり。
また一か所、
お気に入りの場所を見つけました。
前回のつづき。
浄光寺のちょっと先に、
川沿いにお地蔵さんが並んでるらしいので、
見に行ってみました。
実はそっちも、
浄光寺の境内の一部らしいのですが、
お地蔵さんはともかく、
紅葉も門前に負けじといい色に。

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このあたりの大谷川は、
憾満ヶ淵という急流になってて、
なんとなく流れの音も聞こえてきます。

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このあたりには、
ちっちゃな発電所もあって、
その周囲もいい感じ。

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電気の影響なのか、
発電施設のすぐそばが、
異常に鮮やかな紅葉だったりします。

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そんな紅葉モードの風景の中、
黄色くてちっちゃなちょうちょが、
寒そうにしてたのが、
ちょっと気になりました。

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前回のつづき。
(見逃した人はここをクリックのこと)
日光の浄光寺山門前の、
ただものでない紅葉を、
門なし状態で撮ってみました。
あまりの鮮やかさに、
門前のお地蔵さんたちも、
思わず固まってしまってるみたいです。

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この色づき、
お地蔵さんたちのおかげだとしたら、
ここまで鮮やかな色になるとは、
誰も思ってなかったんでしょうね♪
前回のつづき。
浄光寺の山門です。
内側から見ると、
外が紅蓮の炎状態です。

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角度を変えてみるとこんな感じなのですが、
それでも、鮮やかさ、
ただものではありません。

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てなわけで、
外側に回ってみました。
もう、言葉にできないので、
以下説明省略&続きは次回。

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前回のつづき。
田母沢の旧御用邸から、
歩いてちょっとのところにある浄光寺へ。

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昨年、
ここの紅葉がただものでないのを、
偶然発見してしまい、

今年も足を向けたのですが、
さすがに、本堂わきのもみじは、
盛りを過ぎてしまっていました。

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でも、大谷川側は、
まだまだいい感じの色づき。

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やっぱり、立ち寄ってみて正解でした。

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実は、このお寺、
当日は、境内よりも、
門前の方がはるかにすごい紅葉でした。
それについては、次回以降♪
前回のつづき。
画像だけじゃどこの風景かわかんないけど、
間違いなく田母沢のお屋敷で撮影した紅葉。
まとめて、置いてみます。

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こんなのが点在してました。
これでも、ピークを過ぎてるらしいから、
御用邸、おそるべしです。
前回のつづき。
言い忘れてましたが、
現場は、11月6日の、
日光の田母沢の旧御用邸です。
そぉいえば、きょう、
テレビ東京の空から見る番組で、
ここのお屋敷、
ちょっぴり紹介してましたね。

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でも、テレビでは、
お屋敷の内部中心の取材だったので、
庭については全然ふれてませんでした(笑)
で、その庭の、池の方に回ってみると、
水面が逆さお屋敷状態なのに気付きました。

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ふと足元を見てみると、
紅葉の映り込みもなかなか。

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数メートル移動してみると、
かなぁり巨大なもみじの全体が、
水面にさかさま状態です。
いくらなんでも、
映り込みが激しすぎます。

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撮影に没頭しているをぢさまと比べると、
どれだけ大きいものが映ってるか、
よくわかると思います。

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紅葉本体と水面の紅葉に、
動けないくらい感動してしまい、
人ののいない画像を撮ろうと、
20分近く待機したのですが、
をじさまってば、
いつまでたってもどいてくれません。

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ひさびさに、おいらの心に、
殺意が宿ってしまったというのは、
ここだけの話です(まてw)
前回のつづき。

お屋敷の内側から見た紅葉が、
あれだけ素敵だったということは、
お屋敷の外側から見た紅葉も、
たぶん素敵だろうということで、
庭に回ってみました。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

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何度も来ているこのお屋敷なのですが、
ついつい紅葉に気をとられてしまいがちで、
こんなにじっくり、
外側からお屋敷を見たのは、
はじめてかもしれません。