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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

思ったことを思うがままに♪

わけのわかんない発言ご容赦♪

コメントはすぐに出ない設定だから、

あせって二度おんなじこと投稿しちゃだめよん♪

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前回の続き。

京都近辺の東西方向の交通は、
近年かなり便利になって、
三井寺の駅のひとつ隣の浜大津から、
蹴上や三条京阪や烏丸御池をつきぬけて、
洛西の太秦天神川まで、
乗り換えなしで行けるようになりました。


江ノ電と箱根登山と都電と地下鉄を、
一つに集めたようなこの路線
と、
おけいはんという女性が作ったらしい、
そこを走るすんごい電車
について語るだけで
ブログ2回は書けるのですが(をぃw)
それはもっと詳しい人にまかせるとして(こらw)

てなわけで、三井寺から乗った電車を、
浜大津で乗り換えて京都市内を横断し、
太秦天神川でさらに嵐電に乗り換え、
嵐山からバスに乗って、
向かったのがここ。
水鏡と聞いて、
行かないわけにはいかないおいらです(自爆)

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んでも、
大覚寺のバス停降りた瞬間から雨。
大沢池も、雨粒でさざなみ状態です。

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池に出た瞬間、
どこぞの流派の創作生け花。
雨だったからこそ、
桟橋への映り込みがとてもきれいでした。

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先に進むと、
足元がライトアップされて、
両側が池に。

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で、そこから反対側を見ると、
この状態です♪

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雨だからこそ、
地面にあたる光がきれいだったけど、
雨が降ってないほうが、
水面への映り込みがきれいだったのかな。

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てなわけで、
雨の降っていない時に、
再訪することがほぼ決定した、
秋の夜長の大覚寺♪

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それにしても、
この日も奈良に宿をとってあったので、
それから先の道のりが、
遠かったことと言ったら(自爆)
前回の続き。

石山寺の京阪の駅に戻り、
二両編成のちっちゃな電車に揺られて、
三井寺に移動しました。

三井寺の電車の駅をおりたところに、
いきなりあるのが、
この、品川亭さん

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ちょうどお昼過ぎだったので、
この看板につられてふらふらと♪
さらに、店内には、
近江牛コロッケ」の張り紙が♪
(写真拡大希望)
コロッケのほかにも、
メンチカツとかハンバーグとかもありました♪

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このお店、
店内の張り紙にも書いてある、
御自慢のコロッケを、
(コロッケ以外の揚げものもそうなのですが)
作り置きせず、
注文受けてから揚げてくれます。
その場で店内の椅子に腰をおろして、
揚げたてを食べちゃいたいところですが、
「コロッケあります」の看板の後側あたりに、
大型室内犬がいるせいか、
店内での飲食禁止とか(-公-、)シクシク

でも、しばらく待ってゲットした、
ソース不要のあつあつ絶品コロッケかじりながら、
お店ののすぐ脇を流れる疏水を、
紅葉愛でつつさかのぼるのも、
なかなか乙なものでした♪

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ちなみに、ここの水は、
上の画像奥のトンネルを抜けて、
南禅寺の水路閣や、
哲学の道とかにも流れていきます。
上流がこんなにいい色だから、
下流の紅葉もすばらしいのかなぁ、
などと、わけわかんない感想持ちました。

で、疏水沿いに歩いて行くと、
なんとなく、三井寺の裏門へ。

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境内の赤青ののぼりと、
紅葉の競演、
ほんと、曇り空が悔やまれます。

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そんな、晴れてたらすごそうな紅葉が、
境内のあちこちに散在。

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んでも、この日の三井寺近辺で、
いちばん紅葉が鮮やかだったのは、
山門前の駐車場の茶店周辺でした(をぃw)

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茶店そばの道もこの通り。
恐らく、このタクシー、
お客さんが来ても、
発車拒否すると思われます(笑)

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で、ふたたび電車の駅に戻り、
再度、品川亭さんで絶品コロッケと、
ついでにこれも絶品のメンチカツをゲットし、
電車待ちの間に、
ホームで食してしまいました。
これでこの日のランチ終了♪

てなわけで、境内よりも、
その周辺が印象に残った三井寺でした(こらw)
前回のつづき。
石山寺の本堂も、
長谷寺や清水寺と同じ風味の造り。
ふと欄干から下を見てみたら、
そっちの紅葉もなかなかでした。

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で、その紅葉と本堂を、
一気に見られるポイントを発見♪

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本堂の五色の幕の向こうは、
前回紹介した通りの、
とってもすばらしい状態
になってます♪

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でも、紅葉だけぢゃなかった石山寺。
もみじ&さざんかも一味違います。

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さらに、ジュウガツサクラという種類の、
季節を超越した桜も咲いてたりします。

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桜と紅葉とサザンカも、
同時に見られたりします。

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それ以外にも、
色鮮やかな秋から初冬の彩りが♪

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特に、ここの南天については、
質量ともにお寺の気合を感じました。

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んむ。
それにしても、
曇天でこの色合い。
来秋の晴れた日に再訪決定です(をぃw)
前回の続き。
石山寺の有料地域にはいって、
石段を登ったところが本堂。
この周りが、
とにかく、この風景でした。
てなわけで、以下、
画像14枚、解説なし。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

晴れてたら、
どれだけ極彩色だったんだろう。
今回の主目的が奈良方面でなかったら、
間違いなく数日後に再訪してました。
前回の続き。
石山寺の山門をくぐると、
ちょうどこの日あたりが紅葉のピーク。

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上の写真の門の向かいで、
なにか看板出てたので、
ちょっとのぞいてみました。

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と、その中に、
突然、茶店風味の風景が。
てか、下の画像の左側は、
実際、無料お休み処です(笑)

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んむぅ。
晴れてれば完璧なのになぁw
天気予報は完璧に悪い方にずれたようです。

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2つ上の画像の右側は、
散紅葉がなかなか♪

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しかも、その散紅葉を含めて、
窓ガラスが風景を取り込んだりもします。

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で、移動しようとすると、
傘の向こうも、かなりの色づき。

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門をくぐって地蔵堂に向かうと、
そこの枯山水が、
なかなかいい秋色♪

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本堂へ向かうメイン通路も、
両側が紅葉しまくり状態です。

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で、ここまでが、
石山寺の無料エリア。
たった100メートルに、
1時間かかってしまいました(笑)
でも、ゲートの向こうの色づきが、
この先を期待させてくれます。

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でも、ここまで来る間に、
天気がいい日を選んで、
紅葉の石山寺を再訪することが、
自分の中で確定してしまいました(をぃw)
前回の続き。
で、ようやく11月24日です(をぃw)
当日の近畿全域の天気予報は曇り。
でも、北に行くほど晴れ間が出るということで、
思い切って、奈良から京都に出て、
さらに東に向かって、
大津も通り越して、
着いたのが、ここ(笑)
江ノ電並にちっちゃな電車を降りてみると、
行き止まりの終着駅は、
なぜか五色の幕のラッピングでした。

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で、石山寺に向かって歩いて行くと、
ここの塀にも五色の幕が。

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折からのちょっと冷たい秋風をはらんで、
紅葉の下の五色の幕は、
ウェイブしまくり状態。

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んむ。滋賀県のこのあたりは、
五色の幕が大好きな方が多いのかなぁ。
紅葉だけでも十分派手な色合いなのに。
で、五色の幕の切れた所が、
石山寺の山門前の石灯籠でした。

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それにしても、
門前の土産物屋まで五色の幕。
一体なにゆえ??
その答えが、
土産物屋の軒先の提燈の、
「御開扉」の文字でした。

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山門には、なんと、五色の旗。
こんな旗、初めて見ました。
しかも、国旗並に、クロス状態です。
てなわけで、山門をくぐって、
五色の幕の向こうに、
ちょっぴり紅葉が見える、
石山寺境内に突入♪

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前回のつづき。
12月半ば過ぎたので、
ちょっとペース上げます(をぃw)
てなわけで、今までなら2回に分けた内容を、
今日は1回で。

今回使った例のきっぷのいいところは、
一回京都で降りても、通用期間内なら、
また奈良方向に戻ってもOKなこと。

てなわけで、奈良に宿をとって、
毎晩紅葉のライトアップを見に、
京都の各所に通うという、
ちょっと欲張りなことをしてみました。

で、初日は,長谷寺のあと、
近鉄と地下鉄とバス乗り継いで、
北野天満宮へ。
休日か25日しか、
夜のライトアップしてくれないので、
無理やり行ってみました。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-てんじん04

夜の天神さんという珍しい体験したあと、
ここから紅葉エリア♪

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天神川のほうに降りていくと、
そこは紅葉の谷。

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朱塗りの橋ともみじの組み合わせ。

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拡大しないとわかりづらいのですが、
下の画像では、
川の流れが、暗闇の中で、
ほんのり赤くなってます。
それにしても、
いいタイミングで紅葉が舞ってくれました。

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ふと、空を見上げると、
お月さまと、宵の明星が♪
こっちも画像拡大して確認してくださいまし♪
なんか、おせちの重箱の蓋に、
こんな絵柄ありそうですね。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-てんじん15

下の画像も、
できたら拡大して、
お星様の位置を確認してみてくださいな♪
こっちのほうが、
宵の明星わかりやすいかも♪

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一通り見終わって出口に向かうと、
茶店が開設されてて、
お茶とお菓子のサービスと、
甘酒などなどの販売が♪
そこそこ冷え込んでたのと、
この日の夕食に予定していた、
超お気に入りのファストフード店
が、
なぜか6時前に閉まってたせいもあって、
おなかの底からあったまることができました♪
前回のつづき。
長谷寺の本堂から五重塔に向かったのですが、
あんまりいい色づきぢゃなかったのと、
日陰になってしまったので、
画像はカット(をぃw)

で、本堂の方に戻ってくると、
こんな雰囲気でした。

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上から見るより、
この角度のほうが、
はるかに色鮮やかです。

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で、本堂の足元のほうへ、
この石段を下ります。

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その石段から見上げた本堂。
前回紹介した、
紅葉&五重塔の撮影スポットの真下です。
この角度だと、
建物の構造がよくわかります。

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紅葉と五色の布と長谷寺式行燈が、
なんともいえないいい組み合わせ♪

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そのまま階段を下ると、
登廊の途中にぶつかります。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はせでら56

んむ。
ここは、もう一度、
時間たっぷり取って歩かねば。
到着が午後になってしまったので、
駆け足になってしまったのが、
今更ながら悔やまれます。
前回の続き。
長谷寺の本堂を、
回廊のところから見上げてみました。
なんとなく清水寺風味♪

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で、上の画像の右下のところから、
本堂の根元を見てみたら、
本堂の向こうがいい色に♪

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本堂内部にはいってみると、
参拝者の向こうが秋色でした。
ちなみに、前回紹介した、
映り込みが激しい床は、
下の画像の左側あたり
です。

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ここならではの形をした行燈の白さと、
紅葉の華やかさが好対照です♪

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正面に回ると、
五色の布が彩りを加えます。

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そして、紅葉の波の中に、
やっぱり赤い五重塔。
人気撮影スポットなので、
なかなか人が切れることがなくて、
なんとか撮ってみたけど、
水平をうまく感知できなくて、
せっかくの五重塔が、
イタリアンな角度になってしまいました。
(-公-、)シクシク

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前回のつづき。

長谷寺の本堂と登廊の位置関係。
まんなか奥のでっかいのが本堂で、
その右側が登廊の最上部です。

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登廊を歩いてる時は気付かなかったのですが、
かなりいっぱいお堂があるのですね。
さすが大本山。

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それにしても、
巨大な本堂に、
のれん状態の五色の幕が印象的。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-はせでら33

気のせいか、この五色の幕、
関西方面でよく見かける気が。

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その五色の幕も、
この長谷寺の本堂みたいに、
ぴっかぴかに磨かれた床に、
きれいに映り込んでるのは、
初めてお目にかかりました。

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たぶん、お堂が南向きなので、
たっぷりの日の光が、
五色のスクリーンを通して、
床を彩ってるのでしょうね。

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晴れていればという条件付きですが、
花や紅葉の季節でなくても、
この五色の床を見に来るだけで、
長谷寺に来る価値はあると思います。
(ちょっと変??)

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