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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

思ったことを思うがままに♪

わけのわかんない発言ご容赦♪

コメントはすぐに出ない設定だから、

あせって二度おんなじこと投稿しちゃだめよん♪

写真クリックすると拡大版が出ます♪

緑の字のところをクリックすると、

別のところに飛びます♪

てなわけで、新年一発目。
本年もよろしゅ♪
んでも、画像は、
昨年11月下旬です(をぃw)

お正月ということで、
大覚寺で撮影した、
おめでたい柄のふすまから。
まずは、松。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-みやび1

そして、竹と桜。

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さらに、竹と鶴。

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当日、大沢池の夜のライトアップのついでに、
大覚寺の中も見たのですが、
この雰囲気の純和風宮廷衣装も、
ライトアップの方が、
色がきれいなんでしょうね。

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夜の庭には御所車。
平安貴族全盛期に、
タイムスリップしたような、
大覚寺の夜でした。

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秋の関西ネタは尽きないのですが、
紅葉関連は年内で打ち止めということで(ぇw)

八瀬で見つけた、
映り込みが激しい池。
紅葉の向こうにある建物は、
前回ちらっと画像出した、
わらび茶屋です。

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ただでさえ紅葉が鮮やかな八瀬で、
もう1か所お気に入りを発見した気分。

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で、この池を見渡せるような位置に、
川床ならぬ池床が。
でも、秋は営業してないみたいです。

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その池床からちょっと違った角度で。
画像の奥の方が、
2つ上の写真のあたりです。

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それにしても、この映り込み。

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はっきり言ってただものでないです。

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赤だけでなく、
青までいい色出してます。

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池だけかと思ったら、
高野川にも赤く染まる場所が。

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駅からすぐの橋の上から、
この光景が楽しめます。
それにしても、
絶妙な配置のもみじ並木です。

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で、対岸に渡って、
そのもみじの側から見てみると、
全然雰囲気が変わりました。
駅から徒歩3分圏内の光景とは、
とても思えません。

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ほんとは、このあと、東福寺に向かい、
去年逆光でいい画像が撮れなかった、
通天橋の紅葉の海
を見てから、
新幹線に乗るつもりだったのですが、
この時点でかなぁり日が傾いてしまい、
今後の課題になってしまいました。

電車の駅に向かう途中にも、
あちこちにこんな光景が。

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ちなみに前回と今回、
ここで紹介した場所は、
駅を降りで徒歩5分圏内です。
これでもまだ紹介しきれない、
紅葉だらけの八瀬。
自分の中では、いまのところ、
京都の秋のベストスポットです。

てなわけで、
来年も、この変な展開にこりずに、
よろしくお願い致しますです♪
前回の続き。
大徳寺から、バスと電車を乗り継いで、
去年おととしも行ったけど、
どうしても再訪したかった八瀬に向かいます。

八瀬比叡山口の駅で電車を降りた瞬間、これ。
紅葉だけでなく、桜までお出迎えです。

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その感動も一瞬。
周囲は紅葉まっ盛り。
ただただ感動です。

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それも、赤だけじゃなく、
黄色も鮮やか。

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駅からすぐの橋を渡ると、
左が比叡山に行くケーブルの駅で、
右が瑠璃光院。

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とりあえず、左に行くと、
いきなり、わらび餅の茶屋。
お店の名前も、
まんま、「わらび茶屋」です。

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その先のケーブルの駅は、
もみじのアクセントが印象的でした。

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ケーブルの降車口そばには、
別の茶店が待ち構えてたりします。

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上の写真のところから見下ろしたところ。
このあたりの、
紅葉の林の中の雰囲気、
かなりお気に入りです。

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と、突然、
オフロード軍団がw
しかも、品川ナンバーです。
ここまで走ってきて、この景色。
疲れもふっとぶだろぉなぁ。

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で、こんどは瑠璃光院へ。

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屋根の上が、
すごいことになってます。
あとは解説省略。
画像クリック&拡大しまくってくださいまし。

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今から考えると、
修学院の駅近くに泊ってたんだから、
電車で3駅のここまで、
最初から来てればよかった
のですね(自爆)
そんな、
時間がいくらあっても足りないくらい、
紅葉テーマパーク状態の八瀬でした。
んむ。
とりあえず年内にある程度区切りつけねばw

てなわけで、
ここのブログの中は、
ようやく11月27日です(をぃw)

この日は、午前中、
それまで気になってて行けてなかった、
上賀茂神社と大徳寺方面を回りました。

修学院からバスを乗り継いで、
まずは上賀茂神社へ。
一の鳥居と二の鳥居の間の
広大な芝生に目を奪われました。

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式年遷宮、って標柱が立ってます。
お引越しとかするのでしょうか。

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鮮やかな紅葉の下で、
スタッフが朝のお掃除に余念がありません。

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上賀茂神社からバスで移動。
大徳寺に行くのにいちばん近そうな、
今宮神社前のバス停で降りてみました。
で、バス停側からの今宮神社。

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門をくぐって振り向いてみると、
鳥居の赤と紅葉と石灯籠が、
なかなかいいコラボ状態でした。

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これだけでなく、
神社のエリア内の紅葉は、
なかなか色鮮やか。

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ぐるっと一周して、
はいったのと違う方から出てみると、
こっちの方が全然よい雰囲気でした(笑)
参道の左右には、
名物のあぶり餅のお店♪

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ここを抜けて、
なんとなく南に行くと、
自然に大徳寺の境内へ。
とりあえず、
遠目に紅葉がきれいだった塔頭に足を向けると、
前田家ゆかりの芳春院でした、

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秋の定例の公開とかで、
窓硝子への紅葉の映り込みが好印象の、
入り口わきの小屋には、
ここの奥様とお嬢様とおぼしき、
京美人のおふたりが、
料金徴収モードでした。

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ここから先は、
大徳寺の中なのは確かなのですが、
どの塔頭の画像か、
わかんなくなってます(こらw)
それでも、
紅葉があちこちで鮮やかだったのが、
とっても印象的でした。

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前回の続き。
吉野からひたすら北上して京都へ。
目標は高台寺の紅葉ライトアップ。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-こうだいじ01

前回行った時は雨だったので、
再訪した次第です。
そぉいえば前回は、
有馬温泉からここに向かったっけ(笑)
どうも高台寺に行く時は、
長距離移動が伴うようです(をぃw)

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で、ここの池の映り込みが、
ただごとぢゃなかった。
池の周りに人だかり状態。
ただでさえ映り込み好きなおいら、
池のほとりで小一時間状態でした。
以下5枚の画像、
クリック&拡大すると、
どんだけの映り込みか、
多少はわかるかと。

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思い切り映り込みを堪能して、
高台寺の有料エリアを出ると、
眼下で、紅葉ライトアップしてる様子。

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そっちに行ってみると、
これも昨年行った圓徳院。
上から見えた赤いエリアが、
おそらく、この木です。

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んでも、こっちは、
雨模様のほうがいい味出てたかも。
下の画像は南庭。
昨年の状態は、ここをクリック

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続いて北庭。
昨年の状態は、ここをクリック

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-こうだいじ13

この日の夜は叡山電車の修学院の駅の近所。
ライトアップ見物後も、
近鉄の時間を気にせず宿まで移動できました(笑)
吉野のつづき。

上千本の急な坂道をぐんぐん下ってゆくと、
だんだん人里の雰囲気が出てきます。

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で、ようやく、吉野山の集落に。

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集落のはずれには、
ネーミング的に、
春はすごいことになりそうな場所が♪

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その一角の茶店。
当日は営業してなかったけど、
桜に限らず、
紅葉もなかなかのものでした。

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再度集落の中に戻ると、
民宿の向こうに、
なかなかいい雰囲気の紅葉が。

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この先には、
吉水神社というお宮がありました。
後醍醐天皇と楠木正成をお祀りしてるとか。
さすが、もと南朝所在地ですね。
吉水神社のHPによると、
ここに後醍醐天皇が住んでた時期もあったそうです。
てことは、ある意味、
この神社は皇居跡???

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吉水神社から振り返ったところ。
このあたりは中千本でもあり、
宮司さんとしては、
桜を売りにしたいみたいです。

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集落のメインストリートに戻り、
しばらく進むと、
もみじがきれいなお稲荷さん♪
左側のぶっとい石柱に彫られてる、
金峯山寺蔵王堂の、
山側の入り口にあります。

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で、蔵王堂が、これ。

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この蔵王堂、
奈良の大仏殿に次ぐ大きさの木造建築とか。
どれくらい巨大かというと、
下の画像の通り、
谷の向こうの吉野杉の緑の山肌に、
これだけ大きな影を落とすくらいのサイズです。
杉の木は大量にある場所とはいえ、
よくもまぁこんなばかでかいものをw
しかも何度も焼けて何度も立て直されてるらしいです。

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それよりも気になったのは、
蔵王堂の下にある三重塔。
昭和の建築らしいのですが、
なかなか印象的な、
八角形の建造物です。
塔の前のもみじも、
ただものではない赤でした。

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後醍醐天皇は、
吉水神社の皇居が手狭だったので、
この三重塔の場所に引っ越して、
全国に指令を飛ばしていたとか。

いわば、ここには、
南朝の皇居兼司令塔があったのですね。
そう言われてみると、
なんか感慨深いものがあるけど、
建築物としての美しさに、
単純に心惹かれました。
どうやら昨年に引き続き、
このままの展開で年を越しそうです(自爆)

てなわけで、11月26日。
ようやく天気が回復したので、
例のきっぷを最大限に利用し。
昨年に引き続き、吉野へ。
奈良を朝8時に出て、
ロープウェイとマイクロバスを乗り継いで、
脇目もふらず、
昨年感動した奥千本を目指しました。

でも、その数日前からの悪天候で、
奥千本はすでに冬枯れ状態。
どんだけすごい光景を期待してたかは、
ここをクリック
してくださいまし。

で、早々に奥千本を後にして、
高城山の展望台へ。
ここも紅葉がかなり進んでいて、
この急坂は、乾いた紅葉で、
かなりスリッピーな状態でした。

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振り返るとこんな感じ。
どこかの駅のポスターに、
ここの風景が出てたような気がします。

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で、坂の頂上に腰を下ろして、
カメラを水平にして撮ったのが、
下の画像。
ただでさえこの角度なのに、
思いっきり乾燥紅葉が積もった下り坂。
道なりに滑り落ちるだけならまだしも、
左側の谷に転落したら、
山岳救助隊が出動しそうです。
命の危険を感じたので、つい、
別ルートを迂回してしまいました。

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高城山から先の道も、
乾燥散紅葉が美しい道。

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人の手がはいらない山奥ならではの、
散紅葉の吹き溜まりが、
とっても印象的でした。

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ここから先は、
去年、時間が遅くなったのと、
日差しがなくなったのとで、
とっとと駆け下りてしまった、
上千本の紅葉。
この風景を見ながら、
のんびり歩いて下れただけで、
ここまで来て正解でした。
以下、標高の高い順に画像紹介。

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ここまできてようやく、
人家が多くなってきました。

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この地点まで下ってくる道も、
普段運動してない人には、
歩いて登ることはおすすめできない、
とっても急な坂道の連続でした。
前回の続き。

前回もちらっと書いたけど、
奈良の宿に荷物を置いて、
岩倉の実相院へ往復しました。
近鉄と地下鉄とバスを乗り継いで、
実相院前に着いたら、
なにやら人だかりが。

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ここの紅葉ライトアップ、
6時になるまで門を閉じてるらしいです。
で、お時間になったので、開門♪

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この紅葉が、お出迎えです♪

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青竹をななめにカットして、
3本セットにして、
中にろうそくをともして足元照明♪
第一印象はなかなかです♪

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玄関をあがると、この庭。
なかなかコンパクトにまとまってます。

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で、枯山水&紅葉♪

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お寺の規模の割には、
かなぁり大きな石庭です。

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それにしても、このお寺、
「床紅葉」と称して、
磨き上げられた床に赤く映える紅葉を、
大々的に宣伝してる
のに、
なぜかそれだけは撮影禁止。
。゚(゚ `Д)ノ。゚ヽ(  )ノ゚。ヽ(Д´ ゚)ノ゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウワァァァン!!
映り込み好きなおいらとしては、
床の上で滑って後頭部を打ちたい気分でした。

開門から1時間くらいで、
また奈良に戻るために、
地下鉄の駅に行くバスを待ってると、
門の向こうの紅葉に人吸い寄せられるように、
どんどん見物客が入っていきます。
この人たちも、
床紅葉に惹かれているのでしょうか。

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それからバスに乗って15分。
国際会館の駅から地下鉄に乗ると、
終点の竹田に着くと同時に、
反対側のホームに、
奈良行きの近鉄の急行が♪
おかげで意外と速く宿に戻れました。
前回のつづき♪

奈良の近鉄の新大宮駅近くのお宿に荷物を置いて、
夜の岩倉実相院のライトアップを見てから、
近鉄に乗るために京都駅に戻ってみると、
巨大な駅内空間の上のほうに、
ほんのちょっぴりイルミネーションが♪
和風のものばかり追いかけてたので、
妙に新鮮でした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ

で、この日のお宿は奈良ロイヤルホテル
エントランスでは、
光るトナカイさんがお出迎えです♪

晴れ、ときどき意味不明(ぇ

トナカイさんの先には青系のツリーが。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ

よく見ると、
青色ランプがガラスに映りまくって、
なかなかいい味出してます。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ

奥にあるラウンジでいただける、
お宿特製ロールケーキセットが、
たまたまプランの中にはいってたので、
一息つくことにしました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ

ここのラウンジ、
非常に巧妙な照明設計と、
鏡張りの天井と、
映り込みの激しいガラスのおかげで、
夜は、写真撮るの忘れるくらい、
きらきらの光の空間に身を置けます。
クリスマスイブの夜とかにはもってこい♪
奈良では貴重な温泉付きのホテルでもあるし、
(それが第一の宿泊目的だったのですが)
お勧めしまくりたいお宿です♪

てなわけで、
更新日に合わせた画像にしてみますた♪(をぃw)


P.S.

クリスマスのおまけ画像♪
先月初旬に発見した、
将軍様系巨大神社仏閣群のお膝元の、
意外な施設とその中身♪

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-ちゃぺる4
前回の続き。
ようやく11月25日のレポです(をぃw)

といっても、
その日の近畿一帯は曇りのち晴れの状態。
てなわけで、午前中は、
行った記憶がない法隆寺を見物しながら、
天候の好転を待ちました。
実はその時間帯、
デジカメの感度設定間違えてしまい、
ここに出せるような画像がありません
・゚・(つД`)・゚・

午後から西の京に移動。
薬師寺を見てから、
唐招提寺に向かいました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-西京01

この時間帯だけ、ちょっとだけ青空。

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でも、太陽はご機嫌ななめ。
もみじの木が多い唐招提寺ですが、
いい光がほとんどあたらず、
まともな紅葉の写真は、
この2枚くらいです。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-西京05

唐招提寺を出て、
市内に行くバス停に行くと、
バス停前に不思議な建物が。
昼下がりの光の中、
鉛色の空を背景に、
不思議な存在感を見せてました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-西京06

反対側の空を見ると、
午後3時過ぎだというのに。
お日様が早々と店じまい準備。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-西京07

てなわけで、
バスでとっとと宿に向かい、
荷物を置いてから、
紅葉ライトアップ目当てに、
夜の京都に再出撃しますた♪