最近よくある。昔聞いたことがあるという人に出会うこと
(こういうのは、そう珍しいわけではありませんよ)
「奥平さんのお話、通っていた療育施設の@@学園でお聞きしたんですよ。まだ幼児期やったんで、視覚的支援もしてみたけど、わからへんわでやめて。今になって困ってます」
と言われた
「@@学園」?ああ、10数年前(おめめどうしてない頃かもしれない)ラパンで出かけていったところだ。
もったいない10数年やったね
(その間の療育や教育はなにをしていたのかな?)
「とりあえず、1年は続けると決めてください。わかるわからへんとかあんまり考えなくていいから。ただ、続ける毎日」と話しました。
ほんと、終わってしまえば、誰も責任はとらないんだよ
(結局、親に戻る)
*
成人施設でいい(してみたい)支援員さんと出会われたみたいで、それが幸いですね(ラッキーと思います)
・・・・
そうそう
「その『@@学園』で一緒やった親御さんやお子さん、どうしてる?」
と聞くと、
「みなさん、なにかされているようにも聞きません」
だってさ
責任者でてこ〜〜〜い!
(人生 幸朗・生恵 幸子って、知らんか・・・)