どうも、HALURONです。
今回は5月にラグーナ蒲郡に遊びに行く際に、気になっていた変なホテルに宿泊してきたのでその紹介です。
まずホテルに入って迎えてくれたのはティラノサウルス?
自分の名前を言って、認識されるところまでは上手くいったけど、
支払いができずに店員さんを呼ぶ。

ロボットが接客するホテルということで外国の方の日本のイメージにぴったり合うからか、
大型のバスと共にたくさんの観光客が宿泊する。

部屋に入るとまたしても恐竜の出迎え、そして隣には無料の貸し出しスマホ
google homeみたいに声とかで電気をつけたり、テレビをつけたりできるかなと思ったけど、
まだそこまでは残念ながら対応してないみたい。

水槽の中を悠々と泳ぐのは魚型ロボット

ホテルを探索してみると床掃除ロボット

そしてルームサービスも自動配達、頼もうと思ったけど土産物多く、残念ながら使う機会はなし…

部屋でゆっくりしていると中途半端な時間に恐竜が時刻をお知らせしてくれる。
朝のモーニングコールが特殊だったりするのかな?と思いつつ、明日の起床時刻にアラームをセットする。
翌朝、アラームなしで目を覚まして時間を確認すると起床時刻を過ぎてる笑
恐竜を確認してみるとなんとバッテリー切れで、アラーム機能せず苦笑
電源が繋がっているのかと思ったけどそういうわけではないんだね。

変なホテルの「変」は変化し続けるホテルと言う意味が込められており、
僕が行った時から変化しているかもしれないので、最新情報は公式Webサイトでご確認下さい。
http://www.hennnahotel.com/lagunatenbosch/
先端技術を駆使して変化し続けるホテルというコンセプトがとても好み、次の機会に訪れた時にどれだけ変化しているのか今からとても楽しみなHALURONでした。















