その1、その2の続きです。
自分の喜びを優先してよかったのに、
いろんな思い込み、想念によって
蓋をされていたものが開封され
泣きながら、
「私は私の喜びのためだけに生きます」
と唱え続けました。
しばらくすると、
リラックスしてくださいのことだったので
ぼーっとしてたら、
その時そばにいた緑の龍と虹色の龍が
私がかぶってたネコをドバっと
剥いで飛んでいってしまいました。
ネコはまだうすーっくかぶってるんですけど、
持っていかれたのは1000匹分くらい
あったんじゃないかな?と思えるほど
とても分厚いものでした。
うわ~、持っていかれた!と思っていたら
ワーク中ずーっと第3チャクラの部分が熱かったのですが、
その場所からキュルキュルっと螺旋状のものが
第3チャクラから上の方へと上がっていきました。
チャクラの話で思い出したのが、
「私には彼を救えない」を唱えているときに
その言葉が結晶化して尾てい骨あたりに
収まった感じがしていました。
そして、その石に色を付けようとした自分を
自分の喜びを優先してよかったのに、
いろんな思い込み、想念によって
蓋をされていたものが開封され
泣きながら、
「私は私の喜びのためだけに生きます」
と唱え続けました。
しばらくすると、
リラックスしてくださいのことだったので
ぼーっとしてたら、
その時そばにいた緑の龍と虹色の龍が
私がかぶってたネコをドバっと
剥いで飛んでいってしまいました。
ネコはまだうすーっくかぶってるんですけど、
持っていかれたのは1000匹分くらい
あったんじゃないかな?と思えるほど
とても分厚いものでした。
うわ~、持っていかれた!と思っていたら
ワーク中ずーっと第3チャクラの部分が熱かったのですが、
その場所からキュルキュルっと螺旋状のものが
第3チャクラから上の方へと上がっていきました。
チャクラの話で思い出したのが、
「私には彼を救えない」を唱えているときに
その言葉が結晶化して尾てい骨あたりに
収まった感じがしていました。
そして、その石に色を付けようとした自分を
こだわったらダメと
戒めたことを思い出しました。
と、不思議体験をいっぱいした
人生で2度目の
エネルギーワーク体験でした。
戒めたことを思い出しました。
と、不思議体験をいっぱいした
人生で2度目の
エネルギーワーク体験でした。