骨抜きにされるAI依存の破壊力!
wanna try?
OpenAIによると、毎週50万人以上のChatGPTユーザーが躁病、精神病、自殺願望の兆候を示しているそうです。
以下、日本語版報道。
オープンAI、躁状態や自殺願望示したチャットGPTユーザー数のデータを公表
2025年10月28日 BBC
リリー・ジャマリ北米テクノロジー記者
生成人工知能(AI)チャットボット「チャットGPT」を運営する米オープンAIはこのほど、メンタルヘルス(心の健康)上の緊急の兆候を示したユーザーについての、新たな推計を発表した。こうした兆候には躁状態、妄想や幻覚などを伴う精神症、自殺願望などが含まれている。
オープンAIによると、ある1週間にチャットGPTを使用したユーザーのうち、約0.07%がこうした兆候を示したという。同社は、AIチャットボットがこうした繊細な会話を認識し、対応していると説明している。
オープンAIは、こうした事例は「極めてまれ」だと主張しているが、わずかな割合であっても数十万人に達する可能性があると批判する声もある。同社のサム・アルトマン最高経営責任者(CEO)は先に、チャットGPTの週当たりのアクティブユーザー数が8億人に達したと発表したばかり。
同サービスへの監視の目が強まる中、オープンAIは、世界各地の専門家によるネットワークを構築し、助言を受けていると述べている。
これには、60カ国170人以上の診療経験を持つ心療内科医、心理学者、そして一般診療医が含まれており、ユーザーに現実世界での支援を求めるよう促す応答パターンを、チャットGPT内に設計したという。
しかし、今回のデータの一端が明らかになると、メンタルヘルスの専門家からは懸念の声が上がった。
米カリフォルニア大学サンフランシスコ校で、若者のテクノロジー利用を研究するジェイソン・ナガタ教授は、「0.07%という数字は少ないように聞こえるかもしれないが、数億人規模のユーザー全体で見れば、実際にはかなりの人数になる可能性がある」と述べた。
また、「AIはメンタルヘルス支援へのアクセスを広げることができ、ある意味ではメンタルヘルスを支えることも可能だが、その限界についても認識しておく必要がある」と語った。
オープンAIはまた、チャットGPTユーザーの0.15%が、「自殺の計画や意図を示す明確な兆候」を含む会話を行っていると推定している。
同社は、最近のアップデートが「妄想や躁状態の兆候に安全かつ共感的に対応する」よう設計されていると説明。「自傷行為や自殺リスクの間接的な兆候」にも注意を払っていると説明している。
また、新しいウィンドウを開くことで、「他のモデルから発生したセンシティブな会話を、より安全なモデルへと誘導する」よう訓練されているという。
影響を受けるかもしれない人数に関する批判についてBBCが質問すると、オープンAIは、小さな割合であっても相当の人数になると述べ、一連の変更を真剣に受け止めていると強調した。
オープンAIはこのところ、チャットGPTのユーザーとのやり取りをめぐり、司法の場で精査されている。
最近では、米カリフォルニア州在住の夫婦が、10代の息子の死をめぐってオープンAIを提訴。オープンAIによる過失致死を訴える初の訴訟として、大きな注目を浴びている。
この夫婦は、チャットGPTが息子のアダム・レインさんに自殺を促したと主張している。アダムさんは今年4月に死亡した。
別件では、今年8月に米コネチカット州グリニッジで発生した殺人自殺事件の容疑者が、チャットGPTとの数時間分の会話の記録を公開したが、この会話が容疑者の妄想を助長した可能性があるという。
米カリフォルニア大学ロースクールのAI法・イノベーション研究所所長を務めるロビン・フェルドマン教授は、「チャットボットが現実の錯覚を生み出すことで」AI精神症に苦しむユーザーが増えていると指摘。「それは非常に強力な錯覚だ」と語った。
フェルドマン教授は、オープンAIが「統計を共有し、問題の改善に取り組んでいる点は評価に値する」としたうえで、「画面上にあらゆる警告を表示したとしても、精神的に危険な状態にある人物が、それに注意を払えるとは限らない」と指摘した。
(英語記事 ChatGPT shares data on how many users exhibit psychosis or suicidal thoughts)
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※0.15%=120万人
2025/10/30 [THU]
ChatGPTで週120万人が「自殺兆候を含む会話」──OpenAI、メンタルヘルス対応を強化
OpenAIは2025年10月27日(米国時間)、ChatGPTにおける精神的健康と安全性の向上を目的とした新たな取り組みを発表した。自殺や自傷、AIへの過度な依存など、センシティブな会話においてAIの応答を改善したと説明している。
同社は170人以上の臨床心理士、精神科医、カウンセラーらと協力し、精神疾患(精神病・躁病)、自傷・自殺、AIへの情緒的依存という3つの領域を重点改善分野に設定。これらの領域において、ChatGPTの応答品質が39〜52%改善したという。
「自殺の明確な指標を含む会話」は週0.15%
OpenAIの初期分析によると、ChatGPTの週次アクティブユーザー(WAU)のうち約0.15%が「自殺の計画や意図の明確な指標を含む会話」を行っていると推定される。10月6日の発言で同社CEOサム・アルトマン氏が年次開発者会議「DevDay 2025」で示したWAUは約8億人。これを基にすると約120万人/週となる。同社はこれらの数値について、「低頻度かつ測定が難しい推定値」であり、今後の手法改良や利用動向によって大きく変動する可能性があると注記している。
危機的な会話では専門機関への誘導を強化
新しい応答設計では、ユーザーが自殺や自傷を示唆する発言をした場合、ChatGPTが危険を煽ることなく、専門機関や信頼できる人への相談を促すよう対応する。 OpenAIは「AIがカウンセラーの代わりになることはない」とし、人間による支援への橋渡しを重視する方針を明確にした。
「AI依存」への懸念にも対応
同社は、自傷や自殺と同様に「AIへの過度な情緒的依存」もリスクとして捉え、AIとの対話を通じて孤立や依存の兆候を検知しやすくする研究を進めている。目的は、AIを人間関係の代替とするのではなく、支援ツールとして安全に活用できる環境を整えることにあるという。
今後も医療・心理の専門家やNPOと連携し、AIがメンタルヘルス領域で安全に活用されるための基準づくりを進めると同社は述べている。
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ChatGPT、メンタルヘルス対応強化 170人超の専門家と協力
10/28(火) 7:40配信 ASCII
OpenAIは10月27日、ChatGPTの最新モデル「GPT-5」で、ユーザーの心の不調により的確に対応できるよう大幅な改良をしたと発表した。
OpenAIは10月27日、ChatGPTの最新モデル「GPT-5」で、ユーザーの心の不調により的確に対応できるよう大幅な改良をしたと発表した。170人以上の精神科医や心理学者らと協力し、会話中にストレスや精神的危機の兆候をより確実に見分け、共感的に応答し、必要に応じて支援へ導く仕組みを強化した。結果、理想とする応答から外れたケースが65〜80%減少したという。
主に「精神疾患(妄想・躁状態など)」「自傷・自殺念慮」「AIへの過度な依存」という3分野が改良された。専門家の評価では、GPT-5はGPT-4oに比べ、精神疾患関連の会話で不適切な応答を39%、自傷・自殺関連では52%、AI依存に関しては42%減らしたという。
この取り組みには、60ヵ国で臨床経験を持つ約300人の医師や心理士からなる「Global Physician Network」が参加。専門家は1800件を超える応答を精査し、GPT-5がより一貫して安全で臨床的にも適切な反応を示すようになったと評価した。
文● G.Raymond 編集●ASCII
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<コメント>
かず
精神疾患を抱えてると普段の生活はどこに気をつけたらいいのか、崩したらどうすればいいのか、薬はどのように飲めばいいのか、どんな効果や副作用、飲み合わせがあるのか等でAIを使う時がある。もちろんこういう事は主治医に聞くべき事ですが、精神科医によっては答えをくれない事も多々ある。だからAIを全て信用はしては絶対いけないが、心の拠り所にはなる。いわゆる安心感をもらえる時もある。
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https://news.yahoo.co.jp/profile/news/comments
ID承認済みの精神科医のコメントはないw
自殺ときたら『他殺』は??と成りますが、そこはニュース記事ではタブーみたいね。
・Chatbot psychosis/AI psychosis事件関係
https://en.wikipedia.org/wiki/Chatbot_psychosis
https://en.wikipedia.org/wiki/Deaths_linked_to_chatbots
幇助(ほうじょ)
AI による概要
「幇助(ほうじょ)」とは、既に犯罪を計画している正犯者の犯罪実行を、物理的または精神的な方法で容易にさせることです。これは「従犯(幇助犯)>>」として処罰の対象となり、犯罪の決意ができていない者をそそのかす「教唆」とは区別されます。
幇助のポイント
定義: 犯罪の実行者(正犯)が犯罪をやりやすくなるように手助けすることです。
手助けの方法:
物理的幇助: 凶器を渡す、逃走の助けをする、犯行用具を提供するなど、具体的な協力です。
精神的幇助: 励ましたり、助言を与えたりして、心理的に犯罪を後押しすることも含まれます。
教唆との違い: 幇助は「既に犯罪をしようと決意している人」に対する手助けです。一方、教唆は「まだ犯罪を決意していない人」に犯罪を決意させる行為です。
刑罰: 幇助犯は正犯の刑が減軽されます。
AI の回答には間違いが含まれている場合があります。
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GoogleにてAI表示が出るように検索
AIからマインドコントロールを受ける訳ですね。
どこぞの宗教が説法にAI導入!
こういった「依存症」問題は国立病院機構久里浜医療センターが得意の筈ですが...未だゲーム依存症に夢中。
メンタル崩壊しそうな狂気のSexy Zoneな楽曲。
(Google翻訳より)
marius_seiryu 先週、ニューヨークで開催された Kate Spade Women’s Mental Health Summit に登壇させていただきました🤍
このサミットは、女性たちやクリエイター、メンタルヘルスの分野で活動する方々が集い、「本当の自分で生きること」や「心の健やかさ」、そして「正直さの中にある静かな強さ」について率直に語り合う、とてもあたたかい時間でした。
トークの中では、自分自身の歩みについても少しお話ししました。
幼い頃からエンターテインメントの世界で育ち、自分の声を「人を幸せにするため」「評価されるため」に使うことを覚え、他人の目に映る自分の姿でしか自分の価値を感じられなかった時期がありました。
拍手や称賛を「愛情」だと信じ、成功を「自己価値」だと勘違いしていたのです。
でも時間をかけて、気づいたことがあります。
本当の「声」は、人の期待や基準の中からではなく、内省や脆さ、そして癒しのプロセスの中から生まれるということ。それは、他人にどう見えるかよりも、自分にとって“真実”かどうかを感じ取ることから始まります。
私たちはSNSについても話しました。
SNSは「リアルさ」を称えながらも、同時に「演じられた本音」を求めるという矛盾を抱えています。“素直であること”が、いつの間にか「美しく見せる」ことになってしまう。けれど、本来のVulnerability(脆さ・素直さ)は、見せるためのものではなく、誰かとつながり、自分の心を整えるためのもの。そして「自分の声を authentically(本質的に)使う」というのは、話すことからではなく、まず「聴くこと」から始まるのだと思います。自分の身体や感情の声、そして“本当に自分らしい”と感じる内なる声に耳を傾けること。
このサミットに参加して改めて感じたのは、メンタルヘルスとは「壊れた部分を直すこと」ではなく、「人間らしさを思い出すこと」だということ。そして、それは “Glimmer(きらめき)”──ふとした瞬間に感じる安心や喜び、「今、ここに生きている」という感覚を日常的に思い出させてくれる小さな光に気づくことでもあります。
誠実に語り合える、安全で美しい空間をつくってくださった Kate Spade の皆さまに心から感謝しています。強さと優しさが共に在る世界を、これからも信じていたいです。
@katespadeny
@katespadejapan
#glimmer
#mentalhealth
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マリウス葉が語る“心のあり方”。「ケイト・スペード ニューヨーク」のグローバル サミットを現地レポート
世界メンタルヘルスデーを記念して、「ケイト・スペード ニューヨーク」が4回目となる「女性のメンタルヘルスのためのグローバル サミット」を開催。日本からはマリウス葉も登壇し、自身の思いを語った。
By Ayuka Chelsea Matsumoto and Masako Yunoki 公開日:2025/10/24
2025年10月10日、ニューヨーク・マンハッタンのタイムズ・センターに集まったのは、スポーツ、アート、アカデミア、そしてカルチャーを代表する多彩な面々。「ケイト・スペード ニューヨーク」が主催する第4回「女性のメンタルヘルスのためのグローバル サミット」は、世界メンタルヘルスデーに合わせて開催され、女性たちが心の健康とその可能性について語り合う一日となった。
Courtesy of Kate Spade New York
同ブランドのソーシャルインパクト・エグゼクティブ・ディレクター、タリン・バードは開会の言葉でこう語った。
「Joy(喜び)に根ざし、『ケイト・スペード ニューヨーク』は、女性が自分らしいVoice(声)、Choice(選択)、Power(力)にアクセスするために、良好なメンタルヘルスが不可欠であると認識しています」
その言葉の通り、この日の会場には、知性と優しさ、そしてつながりのエネルギーが満ちていた。
Courtesy of Kate Spade New York
パネリストには、金メダリストのタラ・デイビス・ウッドホール、俳優で作家のアリソン・ストーナー、ブロードウェイ俳優のジョイ・ウッズらが名を連ね、日本からはマリウス葉が登壇。メンタルヘルスを軸に、多彩なテーマのセッションが繰り広げられた。すべてのセッションで登壇者に共通して投げかけられたのが、「あなたにとっての“Glimmer(自分を導く光)”は?」という問い。登壇者たちは、ペットや子ども、そして今日こうしてここに集えていることなど、日常にあるささやかな喜びを語り、会場は温かな共感に包まれた。
Courtesy of Kate Spade New York
マリウス葉が参加した「自分の軸に戻る、声に根ざした対話」のセッションでは、ジョイ・ウッズ、ユニセフのゼイナブ・ヒジャジ博士、メンタルヘルス活動家のジャズ・ソーントンらとともに、内なる声と社会の声が交差する中で、自分の核を確かめるような対話が続いた。
マリウスにとっての“Glimmer(自分を導く光)”は、木を見ること。「僕は木を見るといつも立ち止まって、上を見上げて『ありがとう』と言うんです。それが僕にとって“地に足をつける”感覚をくれるので」と話し、「でもニューヨークにはあまり木がないですよね」と会場を和ませた。
Courtesy of Kate Spade New York
コロナ禍で初めて経験した「ひと月の休み」は、彼にとって大きな転機となった。11歳から芸能活動を続け、立ち止まることなく走り続けてきた彼に訪れた、10年ぶりの心と体の休息。心身を休めながら、ポジティブとネガティブの感情がせめぎ合う中で、自分の心と丁寧に向き合ったという。セッション後のインタビューで、彼は樹木の一年と自分自身を重ねて語った。ドイツで自然に囲まれて育った彼にとって、木々はとても身近な存在だ。
「冬に葉が落ちるのは終わりではなく、生きていくための自然な断捨離。春にまた芽が出るように、僕たちの心もさまざまな感情を経て再生していく、生きていくものだと思っています」
Courtesy of Kate Spade New York
さらに彼は、自分の中に存在するいくつもの声、インナーチャイルドと向き合う大切さにも触れた。人を喜ばせようとする自分や、「自分なんて」と思ってしまう弱さ。けれど本当に大切なのは、なぜ自分は声を出したいのかを理解することだという。
「誰かに合わせるためではなく、愛やつながりから生まれる声こそが、“Authentic voice(本当の自分の声)”だと思うんです」
その穏やかな語り口に、会場は静かに引き込まれていった。芸能活動を休止して留学したバルセロナでは、異なる文化や価値観に触れ、「今あるモノやコトに感謝して、今を楽しむ」という、現地のシンプルで豊かな生き方が彼の中に新しい風を吹き込んだ。「これからも旅を続け、いろいろな人や世界と出会いたい」。穏やかにほほ笑むマリウスの目には、強さと同時に、弱さを受け入れた人だけが持つやさしさが宿っていた。
Courtesy of Kate Spade New York
友情をテーマに登壇した陸上競技のオリンピック金メダリスト、タラ・デイビス・ウッドホールとマサイ・ラッセルは、“Energize person(人にエネルギーを与える人)”という言葉を掲げた。友情とは光を放つことではなく、お互いに光を分け合うこと。お互いがお互いの“Glimmer(自分を導く光)”であり、“Energizer(エネルギーを与える存在)”でもあるというメッセージは印象的だった。
Courtesy of Kate Spade New York
そのほかにも、デザイナーのケネス・コールとアルフィー・ブレランド・ノーブル博士による「スティグマ(偏見)と向き合うデュオ」や、Your Rich BFFとして知られる経済インフルエンサーのヴィヴィアン・トゥらによる「経済的不安との向き合い方」など、社会的課題と心の健康を結ぶ多面的な対話が展開。経済、身体、テクノロジーなど、あらゆる分野で“メンタルヘルスを中心に据える”という視点が共有された。
Courtesy of Kate Spade New York
「ケイト・スペード ニューヨーク」は、女性のエンパワーメントをソーシャルインパクトの取り組みの中心に据えて長年活動を続けていたが、2018年、ブランドの創設者であるケイト・ブロスナン・スペード氏が自ら命を絶つという悲しい出来事を受け、北米のメンタルヘルスサポート関連機関へ100万ドル(約1億3千万円)の寄付を実施。そこからこの活動は女性と女の子のエンパワーメントの中心にメンタルヘルスを据え、「ソーシャルインパクト・カウンシル」の創設を経て、2024年には「女性のメンタルヘルスのためのグローバル基金」へと発展した。2030年までに25万人の女性と女の子が地域に根ざしたメンタルヘルスサービスにアクセスできるようにすることを目標に掲げ、すでに累計3,500万ドルを投資。このグローバル基金には、「ルルレモン」、「ピンタレスト」、「アディエン」といったパートナーたちが名を連ねている。
“Glimmer is everywhere.(自分を導く光は、どこにでもある)”――「ケイト・スペード ニューヨーク」のメディテーション・インストラクターの言葉だ。自分の心を癒やし、勇気づけ、輝かせるのは他の誰でもない自分自身。そして、そのきっかけとなる小さな“Glimmer(自分を導く光)”は、日常のどんな瞬間にも、必ずどこかに潜んでいる。心の健康は、もはや豊かさの新しい認識として、私たちの生き方に根づき始めている。「ケイト・スペード ニューヨーク」が掲げる“Joy(喜び)”は、装うことの先にある、生きる力そのものなのだ。
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尚、国際女性デーには、ケイト・スペード ニューヨーク銀座旗艦店でイベントに参加してる。広告塔かいな。
芸能界引退から3年…〝メンタルサミット登場〟元人気アイドルの近影に「お元気そうで嬉しい」「ずっとカッコよく聡明」の声
10/27(月) 23:10配信 西スポWEB OTTO!
▼「ちょっと見ないだけでどんどんかっこよくなってくね」
2020年に体調不良で活動休止、22年に芸能界を引退した元人気アイドルの〝久しぶりの顔出し〟ショットに注目が集まっている。
「先週、ニューヨークで開催された Kate Spade Women’s Mental Health Summit に登壇させていただきました」とインスタグラムで近況報告を行ったのは、Sexy Zone(現timelesz)元メンバーのマリウス成龍葉さん。 「サミットに参加して改めて感じたのは、メンタルヘルスとは壊れた部分を直すことではなく、人間らしさを思い出すことだということ。そして、それは “Glimmer(きらめき)”──ふとした瞬間に感じる安心や喜び、『今、ここに生きている』という感覚を日常的に思い出させてくれる小さな光に気づくことでもあります」と言及。 「強さと優しさが共に在る世界を、これからも信じていたいです」と締めくくり、フォーマルな衣装を着用し凛々しい表情をきめた最新ショットを公開した。
近影が話題のマリウス葉さん(写真右上)。写真は12年発売のSexyZoneファーストアルバム「OneSexyZone」通常盤ジャケット(ユニバーサルミュージックジャパン公式HPより)
この投稿に「久しぶりに元気そうなお顔を見られてよかった」「ちょっと見ないだけでどんどんかっこよくなってくね」「ずっとカッコよく聡明で、そしてお美しい」「考え方がとても素敵」「色んなことを感じてアイドルをしていたんだなと思います」と反響が寄せられている。 #エンタメQ
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期待のニュース記事による反響(ヤフコメ)はナッシングw
Kate Spade New York Champions Women’s Mental Health at Fourth Annual Global Summit
Post Shuttle
October 16, 2025 06:10 PM Eastern Daylight Time
On World Mental Health Day, Kate Spade New York brought together an inspiring mix of advocates, creators, clinicians, and thought leaders for its fourth Global Summit on Women’s Mental Health at The Times Center in New York City. The day-long event explored how women — and especially Gen Z — are reshaping the way we think about community, resilience, and mental health.
Across powerful conversations with speakers including Kenneth Cole, Tara Davis-Woodhall, Masai Russell, Alyson Stoner, and Joy Woods, the summit highlighted a shared belief: that mental health is not separate from empowerment, it’s the foundation of it. Topics ranged from navigating digital pressures and financial anxiety to redefining authenticity and friendship in today’s world.
The gathering also marked another milestone in Kate Spade’s decade-long commitment to women’s mental health. Through its Global Fund for Women’s Mental Health, launched in 2024, the brand aims to reach 250,000 women and girls with access to community-based care by 2030. Backed by more than $35 million invested to date and supported by partners like Lululemon, Pinterest, and Adyen, the fund reflects Kate Spade’s belief that purpose can create measurable impact.
“As a brand rooted in joy, we know that good mental health is essential to helping women access their authentic voice, choice, and power,” said Taryn Bird, Executive Director of Social Impact at Kate Spade New York.
Through initiatives like this summit, Kate Spade continues to show what it means for a fashion brand to lead with heart by turning optimism into action and proving that joy can be a powerful force for change.
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サミットは、ケイト・スペードが10年に渡る女性のメンタルヘルスに取り組んできた新たな節目だそうです。
マリウス葉はなぜに芸能界を引退したのでしょうか?
なぜでしょうか?
なぜでしょうか?...
マリウス 葉
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
マリウス 葉(マリウス よう[5]、Marius Yo[5]、2000年〈平成12年〉3月30日[5] - )は、日本の男性アイドルグループ・Sexy Zoneの元メンバー[5]。現役時代は、アイドルとしての音楽活動のほか、俳優やタレントとしてのメディア出演など幅広く芸能活動を行っていた。2020年12月から活動を休止[6]、2022年12月31日を以って芸能界を引退した(詳細後述)。本名、葉 マリウス ユリウス 成龍 シュミッヒ。
ドイツのバーデン=ヴュルテンベルク州・ハイデルベルク出身[5]。元ジャニーズ事務所所属。
2000年3月30日、ドイツのバーデン=ヴュルテンベルク州・ハイデルベルクで生まれる。6歳の時、元タカラジェンヌである母親[7][2]に憧れてダンスを始める[8]。
10歳の時に来日して観たSMAPのコンサートに感化され、ドイツからジャニーズ事務所に履歴書を送る[8]。数日後、履歴書を見た事務所の社長・ジャニー喜多川から直接電話を受け[8]、2011年1月にジャニーズ事務所に入所する[7]。マリウスは当初、ドイツに在住で仕事のあるときだけ日本を訪れていたが、本格的な芸能活動のためにSexy Zone結成発表の3か月前に家族と日本に移住している[2]。同年9月29日、Sexy Zoneの結成とともに同年11月のCDデビューが発表された[7]。マリウスは当時11歳で、ジャニーズ事務所における史上最年少デビューとなった[9]。
2013年1月期のテレビドラマ『コドモ警視』で、連続テレビドラマ初主演をつとめる[10]。
2018年3月に東京都内の高校のインターナショナルコースを卒業後、同年4月に上智大学国際教養学部にAO入試の合格を経て進学する[14]。
2020年12月2日、体調不良に伴い芸能活動を休止することが発表された[6]。2021年9月にスペインの大学に編入[15]。
2022年12月27日、同年12月31日の『ジャニーズカウントダウン2022-2023』への出演をもってSexy Zoneを卒業し、ジャニーズ事務所を退所、芸能界からも引退することを発表した[16]。
2023年からは、マリウス成龍葉名義でInstagramを開設し、メッセージを公開している[17]。
ジャニーズ事務所
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
株式会社ジャニーズ事務所(ジャニーズじむしょ、英: Johnny & Associates, Inc.)は、かつて東京都港区赤坂に存在した日本の芸能プロダクション[5]。1964年にジャニー喜多川が創業。1975年に株式会社として設立。男性アイドルのプロデュース業などを中心に事業展開していた。
創業者であるジャニー喜多川による性加害問題を受けて2023年10月17日に株式会社SMILE-UP.(スマイルアップ)へと社名を変更した[6]。同日に新たなエージェント会社STARTO ENTERTAINMENT(スタートエンターテイメント)を設立し、所属タレントのマネジメント業務については2024年4月10日をもって同社に移管した[7][8]。現在SMILE-UP.は性加害問題にかかる補償業務に専念しており、補償後に廃業する予定[9]。
コドモ警視
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『コドモ警視』(コドモけいし)は、毎日放送(MBS)制作、TBS系列で2013年1月から3月まで木曜深夜ドラマ枠で放送された日本のテレビドラマ。
『コドモ警察』(2012年4月期)のスピンオフ作品で、本庁捜査員の警視・間聖四郎が刑事の仕事の傍ら、通学している小学校内で起こる小さな難事件を次々と解き明かしていく。マリウス葉(Sexy Zone)は、本作が連続ドラマ単独初主演[1]。
キャッチコピーは「謎は、ざっくりと解けた!」
レディーガガの歌詞に有る熱いスティックをお尻に刺すような、ジャニー喜多川のソーセージを刺し込まれenjoy「コドモ警視」で初主演って落ちは、メンタルヘルス的に話題性バツグンではないかー。
ファッションとメンタルヘルスは関連性が強いけど、事実関係や飾り気のない深い部分に成ると大抵NGだよなぁ。
いつか、触れたく無い暗部を告白しメンタルが救われる日が訪れる事を祈ります( * ̄)m 〔十〕 アーメン


















