わたしの人生はわたしが決める

そんなことを

声高らかに発して

"わたし"を輝かせたくて

"わたし"を認めて欲しくて

頑張っていた時があった。



輝きはなにかを成し遂げた人が

手にできるご褒美だとずっとおもっていたから♡



ちいさなころから

誰かよりよくできることが求められて


誰かよりよりよくできることで

自分には価値が与えられる

ずっとおもって生きてきたのだから、


"輝くわたし"になるためには

明らかに

"もっともっと"と高みを目指す必要が

あるのだと思い込んでいた♡



一ミリも疑わず

より輝けるステージを目指して

進む時

わたしはわたしのことを

一ミリも

大切にしていなかった


なんなら

わたしのことを大切するだなんて

輝くステージに

登れない人の負け惜しみだわ


わたしも負けないように気持ちを引き締めよう

ぐらいにおもっていた笑♡


(あーやだやだ気持ち悪いなんなん

わたしを大切にするって…ぐらいの勢いだった笑)


ほんとうは

苦しかったのにね。


ほんとうは

優しくしてほしかったし

優しくしてあげたかったのにね。



そうして

自分に与えることのできない

優しさに憧れて


自分に与えることのできない

愛に恋い焦がれ

愛されたいとねがうようになり


大人になり家庭をもち

誰よりもたくさん愛されたたなら

わたしは輝けるのに

誰よりも愛してくれないじゃない!

と旦那さんを責めて

貴方のせいで

わたしはちっとも自由になれないじゃないって、

かわいそうなわたしを生きた



そして

その時口にしていた言葉は

"わたしの人生はわたしが決める''

だったし

"わたしは自由に輝いて生きる"

だった♡

そしてまた自分に鞭打ち

走りはじめるの♡




ってこれ

コントみたいな

ほんとうのはなしなんだよ。



ぐるぐる悩みループの

ほんとうのはなし


いやぁしんどかったよな♡


自分の外側に価値を置き

誰かに認めてもらえたなら

誰かより優れた自分になれたなら

輝く自分になれるのに…


自分の内側と向き合わずに

自分のほんとうと向き合えずに生きてる時

ハマるだったのだなーと



いまなら

よくわかる♡


そして

そんな自分を全部ひっくるめて

わたしが

わたしに大きな"はなまる"

をあげたときに、

はじめて過去のすべてが

わたしへの

素敵なプレゼントへとかわったのだと


今ならよくわかるんだ♡

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夏休みのスタート!

子育てをテーマに曽我が配信した
過去のLINE@2記事分を
ギュッと濃縮して

ご紹介させていただきます指差し


​2019.08配信


わたしが取り入れている子育てについて、お伝えするんでしたね…♡



いくつかのポイントがあります。
(基本方法論でなくその子に合わせてなので、抽象的な書き方になる場合もあります。)

まず、子供=わたしでないという大前提をもっています。
こどもはわたしの手の小指ではないわけです。

これ、ついつい忘れがちになってしまいますよねー

子供=わたしだと
子供の評価=わたしの評価となりやすいです。

そうすると、子供がほめられればわたしの評価も上がったことになり有頂天に…笑




子供ができなければわたしの評価が下がったことになりザワザワイライラ


ってなってしまいます。

子供=わたしではなく、子供をそれぞれ個の存在として認識し、尊重してみたときには、子供がわたしの無価値感を刺激しないので感情的にならなくて済みやすい気がします♡


あと、子供達の個性を最高のエンターテイメント
だとおもっていて、毎日面白く観察、鑑賞させて
もらっている感覚で子育てしています。


まるで、虫眼鏡を持って
へーそれが好物なんだねー
へーそれが嫌なことなんだねー
苦手なことはこーゆーことなんだねー
と、ファーブル昆虫記のファーブルさんのように観察しているかのように子供達をみては

おもしろいなぁー!
なるほどー!
そんな風に考えるんだー!

と、わたしとの感覚の違い、価値観の違い
を見つけては楽しんできましたし、
今も、毎日そんな感じです。




「子供=わたし」の観念(フィルター)をはずして子供を観察すると、

人と一緒にいるのが好きな子(得意な子)…

ひとりで想像力をはたらかせて
楽しむことが好きな子…

じっくり考えてから動く子

衝動で動いちゃう子

なんでも自分でやってみたがる子

とりあえず甘えたがる子

と、いろいろいるわけです♡
(この発見だけでも面白い!!笑)




それが、子供=わたしだと思っていると、虫眼鏡を通してみる子供についジャッジしてしまいたくなったりします

そんなんじゃ、友達に仲間はずれにされるよー!

そんなこと言ってると嫌われちゃうよ!

人より遅いなんて…

だらしないなー!

だめだめ!まけてるじゃん!!


とか、とか…。



でも、よく考えてください。

それはおかぁさんの不安や心配じゃないですか?


子供はなんにも困ってない場合が多いです。


ジャッジも、下心もなくなんならちょっと適当に力抜きながら、

ただただそっかー

そうなんだねー

と共感する。


これね、してもらうとわかるんだけど、すっごく嬉しいんです。



わたしは子供が7人いるので、毎日てんてこ舞いなんだけど(今は随分おちつきましたが笑)
これね、ほんのこれだけのことだったけど、結果子供の満足感と肯定感はアップしたとおもう!!

子育て楽になった!笑

(特に肯定感をアップさせようとおもって始めたわけではなく、叱るより、共感の方が子供との関わりが楽ちんだったから続けただけなんだけどねー笑)


そっか、そんな風にお友達にされて嫌だったのねー

外よりお家がいいんだねー

今日はひとりでゆっくりあそびたいんだねー

そっかー石が好きなのねー

まずは共感

それからわたしの想いを伝える

でも、おかぁさんこう思うよー

おかぁさんはこうしたいんだよねーと♡



それは、「わたしが産んだ子供であっても自分のものではないし、わたしより下の存在でもない。」
その感覚、前提を大切にしたかったから。




マザーテレサは
愛の反対は無関心といいました。


だとすると、愛とは、いかに目の前の人に関心を持つかなんだとおもうのです。



成績や○○ができるorできない
どうみられ、評価されるかの
外側の世界に関心をよせるのではなく、


その子のみている世界
その子の好き、嫌い
よろこび、かなしみ
にどれだけただただ関心を寄せるか♡


もし、関心=愛をもってよく観察したなら
この子はどこでよく咲くかがわかります。

水はけの良い場所がすきな花嫌いな花、日当たりのよいとこれが好きな花嫌いな花があるように、その子の咲く場所がわかります。

そしたら
その場所に種をうえて
水をあげて
肥料をあげて
周りの草をかり

その子がその子の花を咲かせるのを待つのみです♡




花を咲かせるのはその子の担当♡

わたしたちは愛をもってただただその子の放つ光に、関心という信頼をよせるのみなのです。




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