心と身体の健康力を上げ
自分の人生を自分らしく楽しむ
栄養と思考からなりたい未来を作り、
人生の充実度をUP!
そんな人を増量中の丸山はるみです。
ご訪問ありがとうございます。
気温差
寒暖差
季節の変わり目
物理的に身体にはストレスがかかり、
いつもよりも
『コルチゾール』というストレスホルモンの
消費が増えます。
『コルチゾール』は『副腎』という臓器から
脳からの指令を受けて
分泌されています。
気温差、寒暖差、季節の変わり目。
こんなタイミングで
調子を崩しやすい人は、
普段からこの『コルチゾール』の分泌が
少なかったり、分泌のタイミングやリズムが
乱れている場合が多いです。
気温差や寒暖差だけでなく、
ちょっとイレギュラーな出来事などでも
一気に疲れたり
調子を崩すのも同じ。
『コルチゾール』の低下??
わかりにくいと思いますが、
日常でこんな事はありませんか?
☑️夕方にイライラや頭痛
☑️朝起きるのが辛い
☑️午後になると使い物にならない
☑️疲れが抜けない
☑️カフェイン・甘い物の依存
☑️不眠、なかなか寝付けない
☑️過敏症(光・人・物・香り)
☑️PMSや更年期障害
☑️落ち込みやすい 鬱っぽい
☑️休日はとにかくゴロゴロしていたい
☑️ストレスを溜めやすい
☑️食後にやたら眠い
☑️すぐ風邪を引く
フックになるのは
気温差や寒暖差ですが、
実は普段からのそのベースがあるから
そのタイミングで
わかりやすく症状が出ているだけ。
気温差のせい、ではなくて
それに対応するホルモン分泌が、
普段から枯渇している![]()
という事です。
ストレスに強い心身は
毎日に『快適』をもたらします。
自分を大切にする習慣は、
難しい事ではありません😊
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