こんにちは、店長の若杉です。

副腎疲労回復計画 今日は低GI食品について



GIとは、グリセミック指数(Glycemic Index:通称GI値)
その食品を食べると血糖値がどれだけ急激に上がるかを数値にしたものです。

例えば白砂糖の仲間の

グラニュー糖のGI値は、 110
白米のGI値は、84

となります。

副腎が弱っている人

GI値が60以上のものは高GI食品とみなされますので避けたほうがよいです。

これらのものを食べると血糖値の急上昇させ、血糖値の調整のため副腎が頑張りすぎて
疲れてしまいますね。

精製されたものは、GI値がとっても高いんです。

ですから。

白米→玄米

小麦粉→全粒粉

白砂糖→きび糖

など精製されていないものに変えるだけでお手軽に低GI化ができちゃうんです。

「低GIダイエットや低インシュリンダイエット」って
主食を抜かなくてはならないとか
甘いものを我慢しなくてはならないじゃないだとか思って見える方も
多いと思います。

精製されたものを未精製のものに変えるだけで
副腎への負担がグッと小さくなりますよ。

我慢となりますとストレスに感じ、逆に副腎を疲れさせてしまいますね。

GI値の表です。コチラを参考にしていただき、GI値が60以上のものは避けましょうね!!

http://www.nice-body.jp/diet/insulin_diet/insulin_diet_gi_a.html


お料理の材料も低GI食品にかえてみたり工夫しますと結構楽しくなります。



大切な副腎をいたわってあげて、

ストレスに強い身体に!!

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「副腎に耳を傾けて」


私たち生きてていくうえでストレスは絶対に回避できませんね。

ストレス対抗するホルモンとして

副腎から出されるホルモンでコルチソールというのがあります。

ストレスを感じるとコルチゾールが分泌されます。

副腎が疲れ機能低下しますとコルチゾールの分泌が少なくなり

慢性的な疲労感につながるともいわれています。


コルチゾールがでると頑張るぞ!!

とストレスに立ち向かうような気持になるともいわれています。



疲労していて、またストレスが多く、コルチゾールが過剰に分泌される状態が続くと、

副腎が疲れて必要なときに十分な量を分泌できなくなり、

ストレスと闘えなくなります。

うつ病になってしまいます。

この状態を『副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)』と呼ばれています。


副腎疲労になると、炎症を抑えられず疲労感や様々な不調が出やすくなります。

今日は、副腎をいたわる食生活を考えてみたいと思います。


血糖値や血圧の調整は副腎に負担をかけます。

例えば、疲れているとき、やけに甘いものが欲しくなりケーキを食べたとします。

血糖値が急上昇しますと膵臓からインシュリンがでて血糖値を下げます。

下がりすぎた血糖値を正常にもどそうと今度は副腎からコルチゾールがでます。

このような血糖値の上下が副腎に負担をかけ疲れさせてしまいます。

でも、不思議な感じがしますよね。

疲れると甘いものが欲しくなるなんて!

ここで申し上げたいことは、血糖値や血圧が急上昇させないような食事をおすすめします。

なるべく、血糖値の上下が一定に保つような食事を心がけたいです。

これは、GI値の低い食品ということになります。

GIとは、その食品を食べるとどれだけ血糖値が急激に上がるか

といういうことを数値にあらわした数値のことです。

血糖値の上昇が緩やかならば、副腎がガムシャラに働かなくてもすみます。

これこそ疲れない食事だと思いますよ。

低GI食品を摂ることが副腎を楽にし、疲労感を軽減します。

次回はこの低GI食品について記載したいと思います。

朝までガンガンいきたい 朝までドドンパ



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今日岐阜では、雨も上がり暑くなりそうです。
WAKASUGIショップの店長若杉です。

前回より副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)について記載しています。

何をしても疲れが取れない、気力や体力が出ない。

そのような方は、副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)になっているのかも!!

副腎とは、左右の腎臓の上部にあるホルモン分泌器官です。

ストレスに対処するホルモン「コルチゾール」をはじめ、

生命の維持に欠かせない様々なホルモンを分泌する器官です。

今日は、コルチゾールについて記載いたします。

コルチゾールは、副腎皮質から分泌されるホルモンの一つです。

ストレスを受けた時に分泌が増えることから「ストレスホルモン」とも呼ばれています。

コルチゾールは様々なストレスに対応するための大切なホルモンなんです。

コルチゾールの主な働きは、肝臓での糖の新生、筋肉でのたんぱく質代謝、
脂肪組織での脂肪の分解などの代謝の促進、抗炎症および免疫抑制など。

炎症を抑える働きから、ステロイド系抗炎症薬として治療にも広く使われているそうです。

 また、一般に、コルチゾールの分泌は朝が最も高く、夜には低くなり、
生体の一日の活動リズムを整えると言われています。

過剰なストレスなどでこの活動リズムが壊れてコルチゾールの分泌が慢性的に高くなると、
副腎が疲労してしまいますと、副腎の機能低下します。

うつ病、不眠症などの精神疾患、生活習慣病などのストレス関連疾患が発症しやすくなるそうです。

ストレスに対抗できるからだづくりをするにはどうしたらよいのか。


「副腎に耳を傾けて生活していくこと」を次の機会に記載したいと思います。



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