会社の後輩は、自分自身が大好きで、自分をとっても可愛がる性格だと思う。
それを自己肯定感が強い人と言うのであろうか?
時に鬱陶しくもあり、時に冷めた目で見ることもある。
だけど、それは羨ましさを否定する為の私の口実かもしれない。
本当は、私にないものを持っている彼女が羨ましいのかもしれない。自分に自信のある人は、光っている。目も生き生きとして、弾む声で話しかけてくる。
自分に自信のない私は、これといったポリシーもない。服でもバックでも、人が持っているのを見て、アレもイイな~、コレもイイな〜と目移りする。
自分はコレが好き!という確固たるこだわりなんて、全くない。
私とはほぼ真逆の性格をしている後輩から学ぶべきものも多いかもしれない。
〜謙虚であれ! 私。〜
それを自己肯定感が強い人と言うのであろうか?
時に鬱陶しくもあり、時に冷めた目で見ることもある。
だけど、それは羨ましさを否定する為の私の口実かもしれない。
本当は、私にないものを持っている彼女が羨ましいのかもしれない。自分に自信のある人は、光っている。目も生き生きとして、弾む声で話しかけてくる。
自分に自信のない私は、これといったポリシーもない。服でもバックでも、人が持っているのを見て、アレもイイな~、コレもイイな〜と目移りする。
自分はコレが好き!という確固たるこだわりなんて、全くない。
私とはほぼ真逆の性格をしている後輩から学ぶべきものも多いかもしれない。
〜謙虚であれ! 私。〜