2日目は、1日目とは比にならないほど激痛で寝込んだ。当然、会社も休んだ。足を引きずりながらトイレに壁伝いに行けたとしても、立ち上がる時に太ももに力は入らなければ、超激痛。泣きながら部屋に戻った。あまりにも痛すぎて、トイレに行かなくて済むように水分も取れなかった。それでも、痛み止めを飲みたいので、菓子パンを一口かじる。結局、その日は菓子パン1個がやっとだった。痛すぎる時は、食欲も無くなるのだ。夕方、旦那さんに病院に連れて行ってもらった。触診だけだったが、痛み止めと湿布を出され、点滴もして帰った。帰ってからも、足を地につけるたびに激痛。激痛の度に泣く。。。
3日目は、痛みのピークに達する。ひたすら痛み止めと湿布に頼り、寝床からは起きれない。また菓子パン1つを薬を飲むためだけにかじる。
日付回っての未明、あまりの激痛で目が覚める。のたうち回る。
痛い、痛い、痛いよ⋯と子供に返ったかのように泣く。
大きな鉄板で挟み潰されたような感覚。寝れない。。。
この右足をちぎってしまいたい。
死んだ方がマシ!なくらい心が折れる。もしかして、治らないのだろうか? 一生歩けなくなるのだろうか? 一晩中、転げ回っていたら朝になっていた。。。
3日目は、痛みのピークに達する。ひたすら痛み止めと湿布に頼り、寝床からは起きれない。また菓子パン1つを薬を飲むためだけにかじる。
日付回っての未明、あまりの激痛で目が覚める。のたうち回る。
痛い、痛い、痛いよ⋯と子供に返ったかのように泣く。
大きな鉄板で挟み潰されたような感覚。寝れない。。。
この右足をちぎってしまいたい。
死んだ方がマシ!なくらい心が折れる。もしかして、治らないのだろうか? 一生歩けなくなるのだろうか? 一晩中、転げ回っていたら朝になっていた。。。