今月から、週1回娘の子供、
1日預かりが始まりました。

その初日

娘は、午前中機嫌よく
午後はグズってあまり寝ない
って言ってたのですが、

その日は反対でした😵

午前中、抱っこして、
寝たと思ったらまた起きて抱く
の繰り返し。

慣れてない哺乳瓶は
嫌がるかと思ってたら、
12時に案外スンナリと、
搾乳した母乳を130cc飲む。

そのあと

午後1時から4時まで
静かに寝てました。

2回目は4時に130cc

そこからは、
案外1人遊びしてました。




もらいものの、
このシンプルなガラガラ❗️

他にもっと可愛いの買ったらしいけど、
これがいちばんいいらしい😬


お腹空いたら、ひたすら泣く
ギャン泣きが
いつのまにかなくなって、

泣き方も、変わったなぁ。
と思うんだけど、
ほんの少し前のことなのに

で、どんなふうに
変わったのかが、
すでに思いだせない。。

わかるのは、
0カ月から3ヶ月の成長が

私の過ごす3ヶ月と
ま〜ったく違うということ。

要介護度5の母を自宅で看るように

なって1年と4ヶ月経ちました。

 

先日、最近になって知り合った知人が

私がどのように介護しているのか?

知りたいと聞いてきました。

 

なんとなく、申し訳なさそうに言うので

「なんでだろう?」と思ってたら

知らなかったのですが、

同じようにご家族を自宅で介護していたんです。

それも3年くらい。

 

急に病気で全介助が必要な状態になって、

65歳未満なので年齢が、、といつも言われて

介護保険や他のサービスが利用できないと言うのです。

障害者手帳は1級(いちばん重度な判定)

 

それで、突然そうなったので、

疑問があってもわからないまま、

ご家族でやってきたそうです。

 

私の母も脳梗塞で全介助が必要になったので

同じく障害者手帳は身体1級です。

 

障害者手帳を区役所でいただいた時に

説明をしてもらいながら渡された冊子。

 

 

65歳以上で介護認定がある場合は、

介護保険の方を優先に利用することになっています。

 

説明を受けた時にそう言われたので、

その中でも、利用できそうな箇所を

かいつまんでざっと説明してもらって

付箋は貼ってもらった程度です。

 

200ページくらいあって

さらっと読んだくらいでは

初めてでは頭に入ってこなくて

そのまま放置になっていました。

 

で、介護保険を使わない

自宅介護ってどうなるんだろう?

 

話を聞いていると、よくわからない

こともある。

 

けれど、

 

同じように自宅介護するもの同士、

気持ちは伝わります。

 

後日、話の続きを聞くことになりました。

今日は節分ですね。

 

昨日、鶴岡八幡宮で

福豆購入してきました。

 

昨日は母がショートステイで不在の1日。

自分のことを最優先にする日にしよう

と決めて急遽、鎌倉へ。

 

鎌倉に向かう電車の中でふと窓の外を見上げたら

不思議な雲だなぁ。

 

車内も空いてたので思わず撮る。

 

 

鎌倉駅で見上げても

 

 

 

八幡宮でも

 

 

 

節分の前日でも、参拝者が多い境内で

 

こんな素敵な雲にみんな気づかないんだ!

って思いながら、1人空を眺めてました。

 

毎年来ているので、

お詣りしないと1年が始まった気がしなくて

落ち着かない。

 

帰りにカフェでお茶をしながら

時間を気にせず思う存分本を読む。

 

あー楽しかった照れ

こんな自分ファーストの日も大事キラキラ

 

そろそろ
お札を納めに行って、

新しいお札にしたいと
スケジュールを入れては、

タイミングがあわず、
延期になって、


ちょっとお詣りにというには、
遠い距離で、ご縁のある神社。


電車を2回乗り換えて、
駅からバスに乗り、

そこから階段をかなり登って
急斜面を登るケーブルカーに乗って

着いたのは午後1時半。

かなりスケジュールを強行して
参拝した甲斐があって

この絶景が迎えてくれました😊

今までの中で、最高のお天気⛩

標高700メートル弱
(書いてあった標高覚えられなかった)




江ノ島、三浦半島、その先の房総半島まで
見渡せる❣️

新しくおしゃれな茶寮も
オープンしていて

絶景を眺めながら、お抹茶をいただく。




この景色に
他の参拝客も一様に感動してるので
場の空気がさらに上昇して満ちてる気がした。


引いたおみくじは吉!

エネルギー充電して

よぉーし
立春から始まりだ❗️

神さまありがとう


赤ちゃんが誕生すると

誰に似ているかなー⁉️
ってなりますね。
 
女の子はパパ似で、
男の子はママ似
が多いのかなと思うのですが、、
 
息子のところの男の子は、
息子によく似ていると
みんなに言われるそうです。
 
そうかな、、。
生後まもなくの息子って
どんなだったかなぁ?と
アルバムを引っ張りだしてみる。
 
 
私の記憶にももちろん
残っていたけれど、
 
写真であらためて見てみると
記憶の底に仕舞い込んでいた
あの頃がだんだんと思い出される。
 
記憶ってどんどん
奥に奥に仕舞い込まれて
 
いつもはひっそり隠れているけれど
 
例えば、
その頃よく聞いていてた音楽が
流れてきた瞬間に
鮮明に思い出されるように
突然、表ににでてくる記憶。
 
大変なことや、泣きたくなることも
あったはずなんだけど、
 
アルバムに映っているのは
当然、笑っている写真が多くて
 
私、一生懸命だったなぁ。。
 
それで、充分でないか!!
 
ふだんの生活では、
ついつい、
ないこと」にフォーカスしがちだけど
 
ささやかな幸せは必ずどこかにある。
 
 
 
 
久しぶりのアルバム開いたら
思ってたよりコメントが少なくて
 
そもそも、
息子のために作ったアルバムだけど、
置いていっちゃったし。
 
これから、少しずつ
覚えている限りの記憶を
コメントに付けたして
 
パパになった息子が
いつか、開ける日がきたら、
私からのギフトになったらいいなぁ。
 
幸せありがとうキラキラ