神の憑依はありますか? | はるきのあるひ

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ひな祭りに引っ越しを終え、今日は近くの稲荷に挨拶にいってきました。

稲荷(狐)と申しましても、もともとは牛頭天王(スサノオ)をお祀りしてあったはず(たぶん)。

どちらも「酒」繋がりですかね?







ところで、シヴァ(鬼)が来ていた時、

私はたいへん愉快(アゲアゲ)な気分で、

内面に笑い声が木霊しておりました。






ハハハ・・・

笑う門には福来る…
悪人正鬼…








それで弥勒(福)が来るのかとも思ったんですが

狐や狸のように

露骨な憑依はないにしろ

霊媒体質の方は神仏の影響を知らず知らず

受ける物なのでしょうね。

一説には狐などは神になると人に憑けないとありました。






(聖書の祈りを捧げていた頃は

友愛的な性格にもなりました。

人を「許す」ことが基本にあったせいでしょうか。)






ところで笑う門といえば

蘇民将来(牛頭天王にちなむ話)の注連縄ですが

私の中では、(夢で)翡翠の櫛を見せてくれたスサノオ=蘇民将来となって

結びついており、







それが何故か

風邪を引くときまって

その君を思い出すんです。恋煩いふうに。

スサノオ=疫病の神でもあるからでしょうか?

夫に魅力がないせいでしょうか?

私が腐女子なせいでしょうか。








でもこれ今回大事なところみたいです。(続)




2/28の朝に白い蛇が穴から竜巻状にあがる。

3/1 正午 黒い影(脳内方位磁石で南)が龍となる。

他、ちらりと狐がみえた。

蛇は目がないんですね。(陰)

龍は目があり、可愛らしい。(陽)



まとまりなくてすみません;