言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス -86ページ目

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。言葉の習慣病改善コーチのはるです。

みなさんはどんな一日を過ごしましたか?

 

厚生労働省の調査では、

日本人が健康について意識していることがわかっています。

しかし、実際に何も行っていない人も多いのが現状です。

 

どうして何も行わないのでしょうか?

それについても厚生労働省が調査しています。

 

健康のために何も行っていない理由としては、

・特に理由がない

・何をしたらいいかわからない

・忙しいから時間がない

ということがあげられます。

 

逆に健康について気をつけるようになった人のきっかけは

・自分が病気になったから

・家族や友人が病気になったから

ということがあげられます。

 

実際に今健康であれば、

何かきっかけがないと気をつけることは

あまりないようです。

 

でも私たちの体は一つ。

一旦病気になると、体力も気力も落ちてしまいます。

健康な今から気をつけることをおすすめします。

 

今日も読んでいただき本当にありがとうございました。

このブログにきていただいたご縁に感謝します。

 

このたび、「病気やケガから早く回復する人としない人のたった一つの違い」という本をKindle本から出版しました。

この本は言葉の習慣が病気やケガの回復にどのように影響しているかに気づき、自分の言葉の習慣を変える方法を書いた本です。

もし興味があったら、手に取ってみてくださいね。

言葉の習慣は、病気やケガだけでなく、家族や職場など周囲の人間関係にも影響を及ぼします。

言葉の習慣病とはどのような状態か知りたい方にもお勧めです

 

Amazon.co.jp: 病気やケガから早く回復する人としない人のたった1つの違い: 言葉の習慣病という未病 (はるブックス) eBook : 今井 晴子: 本

 

それでは、明日もとびきりな一日をキラキラ