おはようございます。言葉の習慣病改善コーチのはるです。
今日も新しい一日の始まりです。
言葉が日々の生活で大切であることは
ブログで何度もお伝えしています。
健康でいきいきした人生を過ごすためにも
せっかく口にするならネガティブな言葉より
ポジティブな言葉の方が良いです。
ではネガティブな言葉を言ってしまった時は
どうするのか?
答えは、ネガティブな言葉は流しましょう。
以前は換えましょうと言っていました
「すいません」⇒「ありがとう」
「できない」⇒「できる」
などに言葉を換えることをお伝えしていました。
しかし、ネガティブな言葉を言ってしまったと
反省したり、執着したりすることは
よりネガティブな言葉を強化してしまいます。
それよりも
ネガティブな言葉を言っても何も反応せずに流す
ということが大切です。
そして、ポジティブな言葉を使う時間を増やすこと。
根拠など無くても大丈夫です。
成功する人の多くは根拠無く自分を信じている人です。
根拠が自分を良くしてくれるのではなく、
自分を良くすると考えていると良くなるのです。
ネガティブな言葉を流すことで、
ネガティブな事に動じない自分になります。
今日も読んでいただき本当にありがとうございました。
このブログにきていただいたご縁に感謝します。
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それでは、今日もとびきりな一日を![]()
