言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス -11ページ目

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

おはようございます。

体の不調はみなさんの言葉の習慣が影響しているかもしれません。

言葉の習慣病改善コーチのはるです。

                    

あっという間に2月がやってきました。

先日1月になったと思っていたのに、

もう1/12が終わってしまったのですね!!

早い、早すぎます。

あっという間に人生の1ヶ月が過ぎてしまったのですね!

本当にあっという間です。

 

さて、「あっという間」に過ぎる1ヶ月。

それじゃー寂しすぎる。

なぜなら、「あっという間」には、気がついたら、いつの間にか

という意味合いが感じられるからです。

「あっという間」ではなく、

「素敵な」1ヶ月だったと言いたい!!

 

だからこそ、1月に何があったか振り返ります!

・今年も1年始まるぞ!というすがすがしい気持ちで過ごした。

・今年の予定をたくさん入れた

・毎週できる範囲で家事仕事を行った。

・家族の弁当を毎日作った(素晴らしい!!)

・雪かき頑張った!

・必要なスケジュールをやりきった。

・家族みんなが元気だった。

・明るく過ごせた。

・今年に向けた意欲を持ち続けている!

 

「素敵な」1ヶ月であると意識を持って振り返ったら、

たとえ「あっという間」でも、

やっぱり素敵な月だったなと実感しました。

 

今月を振り返る時もどのような言葉で振り返るかで、

自分のなかの印象が変わってきますね!

 

さて、あなたはどんな1ヶ月でしたか?

 

本日もブログをお読みいただきありがとうございました。

 

昨年Kindle本から出版いたしました。

「病気やケガから早く回復する人としない人のたった一つの違い」

この本は言葉の習慣が病気やケガの回復にどのように影響しているかに気づき、自分の言葉の習慣を変える方法を書いた本です。

もし少しでもご興味がありましたら、読んでいただけるとうれしいです。

言葉の習慣は、病気やケガだけでなく、家族や職場など周囲の人間関係にも影響を及ぼします。

言葉の習慣病とはどのような状態か知りたい方にもお勧めです

Amazon.co.jp: 病気やケガから早く回復する人としない人のたった1つの違い: 言葉の習慣病という未病 (はるブックス) eBook : 今井 晴子: 本

 

では、今日も素敵な1日をお過ごしください。