楽しい話、ごきげんな話 | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。

今日はどんな一日でしたか?

言葉で病気を予防する!言葉の習慣病改善コーチのはるです。

 

私は昨日学びのグループ内で日頃している楽しいことを話しました。

何を話したかというと、私がよく行っている妄想です。

私は昔から頭の中で妄想して物語を作ったり、

「もしも○○だったら」みたいなことを考えることが好きでした。

今までは心の中で行っていたのですが、

ちょっと話してみたのです。

 

すると、皆がたくさん笑ってくれて、

しかも付け足し付け足しでいろんなアイデアが出てきて、

「○○してみたら」という話が出てきてとても盛り上がったのです。

 

自分の話をしてみて気づいたことがあります。

1つは、自分の限界って自分で作っているということです。

私は自分が考えることを「妄想」と言っていましたが、

聞いてくだされた皆さんは

「願っていればできる」と言ってくださったのです。

自分が「妄想」と決めつければ「妄想」で終わりますが、

「実現可能」と思えば「実現可能」になる!のかもしれません。

 

2つめは人が笑ってくれるって幸せだということです。

自分の話で皆が笑ってくれて、大笑いすると、とても幸せな気持ちになりました。

 

楽しい話、ご機嫌になる話をいつも考えていると

周りも幸せにできるかもしれません

 

では、明日もとびきりの1日をキラキラ