コロナ禍に入院すること | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。病気の予防は言葉から、ことばの力で未来を変える生活習慣改善パートナーのはるです。

 

新型コロナウイルスが広がっています。

新型コロナウイルスに気をつけている人も、気をつけていない人も、

自分が具合悪くなったら病院に通院できると思っていませんか?

 

今、医療現場は新型コロナウイルスに敏感です。

しかも地域によっては病院も新型コロナウイルス患者で逼迫しています。

 

このような状態では、

もし自分が具合悪くなったとき病院に受け入れてもらえない場合があります。

入院するほど体調不良であっても入院できないか、遠くの空いている地域の病院にいってもらうか。

最重要として新型コロナウイルスがあるため、そちらを優先し、

通常の疾患は後回しにされるのです。

普段は入院できる疾患も家で待たなくてはならなくなります

 

 

もし入院できたとしても、次の問題があります。

「年末年始、正月だから外泊しよう」と思っても、新型ウイルスを病院に持ち込む可能性があるので、それも許してもらえません。

 

この時期はどんな病気であっても入院することも大変ですし、自由に外出・外泊もできません。

どんな病気にもならないことが大切です。

新型コロナウイルスだけが問題では無く、

どんな病気にもならないように

自分の身体を大切に

今年、年末、年始を過ごしましょう!

 

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いまの生活習慣を見直す

 

明日もとびきりの1日をキラキラ