今日もできない自分を認めて、小さく進む。 | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。

病気の予防は言葉から。生活習慣病アドバイザーのはるです。

 

生活習慣をなおそうと思っても

「作ってもらうご飯の味が濃くて」とか

「時間がなくて」

「忙しくて」とかできてない理由はたくさんあります。

 

私もできないことたくさんあります。

でも、できない理由にとらわれてその場にとどまっていると何も始まりません。

 

言い訳していると、自分が大変だと思っていられるし、

変化しなくていい理由になるし、ある意味楽なのかもしれません。

 

それでも少しでも成長したいから、今日もできない自分を認めて小さく進もうと思います。

 

今日からできる生活習慣こと始め

・良く噛んで食べる。

 良く噛んで食べたら、口の周りの筋肉が維持され、唾液の分泌も良くなります。

 唾液の分泌が良いと、口の中の清潔が保たれて、病気になりにくくなりますよ。