関西出身の同級生二人が収納コーチングをメールでしました。
ボケと突っ込み具合をお楽しみください。
(関西人って、何でも、お笑いモードで、楽しんじゃう~。)
はじまり~、はじまり~。
花子 : 収納コーチですか…大きな声では言えないけれど私もそのコーチ必要です。
物が捨てられなくていつか使う…で。家の中はいっぱいです。
その類の本も何度か買いましたが、読んだだけ…。
特に、自分の髪の毛にあうシャンプーを見つけるためにいろいろ試した結果、
合わないシャンプーがいっぱいあります・・・。
コーチ!。極意を教えて下さいませ。
はるるん : シャンプー類は勉強代とおもえば、無駄になってないよ。
このメーカーのは私に合わないと勉強するのに3000円かかりました。
よかった一つ学んだわ。ということ。
家族が使う分をのこしておけば、不要なもの(ゴミ)を家に置いておく必要はないね。
すっきりさっぱりが1番。
最初に捨てる時は勇気がいるけれど、そこをとおれば、すっきり空間が待ってます。
捨てる無駄(もったいない感覚)が、本当に感覚的にわかってくると
だんだん無駄なものを買わなくなってくるよ。
サンプルやティシュも断わるようになる。
購入する時、特売より50円高くても、感謝して「ありがとう」。
スーパーは我が家の在庫スペースと考えて、必要な時に買っても吉。
新製品を買って試したら、勉強代払って知識が増えたと考えよう。
使わないサンプルは捨てよう。世の中の動きをこれで学びました。
ありがとう~さようなら~!
すっきり花子さんに祝福。
【教訓】 すっきり収納への 投資は惜しまずに、
勇気をもって チャレンジしよう。