1月29日誕生日前日神楽坂にあるインド雑貨店「ジン」でメヘンディのWSうけてきました
先生はスペイン生まれのヨギーニ「海音(カノン)」さん。
可愛くてパワフルで、とっても素敵な方でした。
「ジン」オーナーのジジさんもとーーーっても肌が綺麗で、知的な雰囲気で素敵でした
「ジン」はマンションの一室のお店で、マンションの中に螺旋階段がある面白い空間でした。
扱っているパンジャビドレスもサリーもとっても綺麗なものばかり!
着付けもしてくれるらしいので、今度サリー着る時はお願いしようかな。

去年の隅田川花火大会
さてさて早速メヘンディのペースト作り!
【準備する物】
ヘナの粉
紅茶(一晩かけてゆっくりだした、濃い物の方がよく色がつくらしい)
レモン汁
オイル(私は無印のホホバオイルを使用)
ペーストを入れるコーン
粉をこす茶こし
イメージしてたのよりかなりシンプル!
この日はコーン一つ分を作りました。
分量は下記(デザートスプーン使用)
ヘナの粉・・・スプーン大盛3杯
紅茶・・・3杯(実際は4・5位いれました)
レモン汁・・・2杯(実際は3位いれました)
オイル・・・1杯
ポイント!ペーストはコーンにいれて一晩おいてから使うそうです。あと、着色力は落ちてくるけど一週間は保存可能。
※当日はコーンにつめたペースとは持ち帰りで、海音さんか前日仕込んでくれたヘナを使いました。
ペースト作りが終わったら早速メヘンディ開始!
書き方の講習はなく、図柄書いてある本を見ながらやってっみるのみ!
皆もくもくと書き続けました。

この日使った図柄集(当日1000円で買って帰りました)

こんなコーンにいれて書きます(コーンも50円で購入)
私の初メヘンディはこんな感じ↓



休憩の際、近くのインド料理店に依頼して作ってもらっているというお菓子と、と~っても美味しいチャイをいただきました。

最後は先生が全員にワンポイントメヘンディを書いてくれました。

左手の平はパワーが入りやすいという事で、左手の平に『オーム』を書いて頂きました。
彼女曰く曼荼羅っぽいイメージで書いてくれたそう。
この日はWS終わってその足で飯能にある「正覚寺」という宿坊に向かいました。
●●●メヘンディについて●●●
インドではおしゃれを目的にされることもありますが、結婚式で結ばれる二人が「二人が長く幸福に暮らせますように」という願う儀式的なもので、他にも「元気な体でありますように」「良い人に巡りあえますように」「仕事がうまくいきますように」というふうに、おまじないやお守りのような存在で親しまれています。
その他にも描かれる絵柄・模様によって金運や仕事運、総体運などさまざまな意味があり、絵柄に願いをかけ、自分を勇気づけたり、元気付けるという意味もあるそうです。

先生はスペイン生まれのヨギーニ「海音(カノン)」さん。
可愛くてパワフルで、とっても素敵な方でした。
「ジン」オーナーのジジさんもとーーーっても肌が綺麗で、知的な雰囲気で素敵でした

「ジン」はマンションの一室のお店で、マンションの中に螺旋階段がある面白い空間でした。
扱っているパンジャビドレスもサリーもとっても綺麗なものばかり!
着付けもしてくれるらしいので、今度サリー着る時はお願いしようかな。

去年の隅田川花火大会
さてさて早速メヘンディのペースト作り!
【準備する物】
ヘナの粉
紅茶(一晩かけてゆっくりだした、濃い物の方がよく色がつくらしい)
レモン汁
オイル(私は無印のホホバオイルを使用)
ペーストを入れるコーン
粉をこす茶こし
イメージしてたのよりかなりシンプル!
この日はコーン一つ分を作りました。
分量は下記(デザートスプーン使用)
ヘナの粉・・・スプーン大盛3杯
紅茶・・・3杯(実際は4・5位いれました)
レモン汁・・・2杯(実際は3位いれました)
オイル・・・1杯
ポイント!ペーストはコーンにいれて一晩おいてから使うそうです。あと、着色力は落ちてくるけど一週間は保存可能。
※当日はコーンにつめたペースとは持ち帰りで、海音さんか前日仕込んでくれたヘナを使いました。
ペースト作りが終わったら早速メヘンディ開始!
書き方の講習はなく、図柄書いてある本を見ながらやってっみるのみ!
皆もくもくと書き続けました。

この日使った図柄集(当日1000円で買って帰りました)

こんなコーンにいれて書きます(コーンも50円で購入)
私の初メヘンディはこんな感じ↓



休憩の際、近くのインド料理店に依頼して作ってもらっているというお菓子と、と~っても美味しいチャイをいただきました。

最後は先生が全員にワンポイントメヘンディを書いてくれました。

左手の平はパワーが入りやすいという事で、左手の平に『オーム』を書いて頂きました。
彼女曰く曼荼羅っぽいイメージで書いてくれたそう。
この日はWS終わってその足で飯能にある「正覚寺」という宿坊に向かいました。
●●●メヘンディについて●●●
インドではおしゃれを目的にされることもありますが、結婚式で結ばれる二人が「二人が長く幸福に暮らせますように」という願う儀式的なもので、他にも「元気な体でありますように」「良い人に巡りあえますように」「仕事がうまくいきますように」というふうに、おまじないやお守りのような存在で親しまれています。
その他にも描かれる絵柄・模様によって金運や仕事運、総体運などさまざまな意味があり、絵柄に願いをかけ、自分を勇気づけたり、元気付けるという意味もあるそうです。