短大時代の友人、能登半島在住のユウから届いた鮮やかなもの・・。


保母さんの彼女・・・教材かな?って思いながら、主人に「なんだと思う?」二人で手にとってみてもよくわならない。

すぐ電話しましたよ。「ユウ、なんか送られてきたけど何なん?」大声で笑った後「わからんやろ~、

あれはヒシモチと言って餅を干したもの、義母が作ったんよ~」と食べ方まで教えてもらった。


短大のとき、北陸能登の彼女と南の島の私と愛媛県の大三島のオチヒロとルーさんと出会って過ごした2年間。今はそれぞれの場所でそれぞれの生き方。

18歳の気持ちのままって無理なくらいわかってる。あれから35年だもんね。

でも、どんな生き方をしてきても、あの頃の濃い関係は今も私を幸せな気持ちにさせてくれる。

卒業してからあったのはお互いの結婚式のとき。生涯の中で何度逢えるんだろう?

そう思うと、なんか泣けてくる・・・今年は今年こそ!!!会いに行こう・・・ラブラブ


ゆう・・・ありがとう!