おめでとう 義母が喜界町しま興し祭りの工芸の部で表彰されました。 満80才で現役の紬の織り子に贈られるもの・・・ ぎりぎりまで誰か代理で受賞して欲しいと言っていた義母。 パパも義姉も「元気なんだから自分で・・」と代理を拒否。 大勢の前で・・・舞台の上の義母はりっぱでした。 「おめでとう、母ちゃん」と胸が熱くなりました。 これからも元気でず~っと奄美の伝統工芸の大島紬を織り続けてくださいね。 昨年の画像・・義母が織ってます。 今は黒地に大きな菊の花の柄を織ってます。 よろしく~~ にほんブログ村