冷蔵庫にあるヨーグルト。
オマエんちに、去年の今頃きた時にもあったよな。
こんばんは。haruです。
東京出張に行ってきました。
深夜バスに乗って、午前中は八重洲、神田へ訪問。
11時アポの後は15時人形町の出版社打合せまで予定なし。
そこで少しブラッと歩きました。
とはいえ、今や東京でしか見れないもの、東京にしかないものもそれほどない。
村とかなら別かもしれないけれど、大阪に住んでいれば、もちろん規模はスモールサイズでも似たようなものはある。
どこにでもあるエクセルシオールでアイスティーを注文して、オープン席でタバコ吸いながら周囲をみると、大きなビルに大きなデジタルビジョン。
こういうのも特に珍しくはない。
大阪でも、大きなデジタルビジョンにヒット曲や宣伝が流れるのはよく見られる。
何気なくそのデジタルビジョンに目をやると、CDのランキングが出ている。
2位 徳永英明「ボーカリスト」
1位「とある科学の超電磁砲アーカイブス2」
えェェェェェッ!?
情報操作?
すかさずPVが流れたと思ったら…
スフィア!?
秋葉原ならではですな。
よくみると、エクセルシオールの向かいに行列が。
がんだむかふぇ?
ばか!haruのバカバカ!
貴重な体験逃してタイムアップ。
オマエんちの水って、なぜかウチよりほのかに美味いよな。
えッ!?これポカリなの?…うすい
こんばんは。haruです。
人が誰かと付き合う時のほとんどに、理由があるんじゃないかと思う。
例えばよくある、「男性と付き合う時の条件」なんてタイトルに女性が答えたトピックスをみると、いつも決った答えがある。
「経済力」
「おもしろい(楽しい)」
「やさしい」
「包容力」
「趣味が合う」
「岡田監督似」
いつも似たような結果で、それは性別が逆になっても変わらない。
「金持ち」とかはわかりやすい利益。
けれど「やさしい」「おもしろい」も、「やさしくされたい」「楽しませてほしい」という欲求や願望を叶えるための利益ともとれる。
「私はお金も容姿も関係ない。やさしい人ならそれでいいわ」
なんてことを昔聞いたような気がするけれど、今思えばたいして変わらない。
利益やメリットという語彙を使うと、なんとなく嫌な感じはするけれど、実際、ほとんどの交際は、相互利益の合致でしか成り立たない。
人間はきっとそうなんだな。
小学生の頃、近所にダイちゃんという同級生がいた。
ダイちゃんは、リーダーシップを発揮するタイプじゃなかったし、特におもしろいわけでも落ち着くわけでもなかった。
けれどharuと他一名は、毎週ダイちゃんの家に遊びにいった。
haru「ダイちゃん、今週のジャンプは?…え?まだ買ってない?そ、そう…」
……………
haru「あ!俺、用事思い出した。帰るわ」
翌週…
haru「ダイちゃん、ジャンプは?…え?買うのやめた?…あ、そう」
…
haru「あ!今日歯医者だった!帰るわ」
翌週から、つばっちの家へ行くようになり、そしてダイちゃんとは疎遠になった…。
ジャンプが読みたかったんだもん!
ワタシ悪くない。
だって人間は、己の利益と願望のために人付き合いするんでしょ?
ジャンプのために付き合って、何が悪いんだぁ!
ひょんなことで今年、20年ふりにダイちゃんに合う事実を前に、人付き合い苦手な自分を奮い立たせる、こんな記事。
えッ!?これポカリなの?…うすい
こんばんは。haruです。
人が誰かと付き合う時のほとんどに、理由があるんじゃないかと思う。
例えばよくある、「男性と付き合う時の条件」なんてタイトルに女性が答えたトピックスをみると、いつも決った答えがある。
「経済力」
「おもしろい(楽しい)」
「やさしい」
「包容力」
「趣味が合う」
「岡田監督似」
いつも似たような結果で、それは性別が逆になっても変わらない。
「金持ち」とかはわかりやすい利益。
けれど「やさしい」「おもしろい」も、「やさしくされたい」「楽しませてほしい」という欲求や願望を叶えるための利益ともとれる。
「私はお金も容姿も関係ない。やさしい人ならそれでいいわ」
なんてことを昔聞いたような気がするけれど、今思えばたいして変わらない。
利益やメリットという語彙を使うと、なんとなく嫌な感じはするけれど、実際、ほとんどの交際は、相互利益の合致でしか成り立たない。
人間はきっとそうなんだな。
小学生の頃、近所にダイちゃんという同級生がいた。
ダイちゃんは、リーダーシップを発揮するタイプじゃなかったし、特におもしろいわけでも落ち着くわけでもなかった。
けれどharuと他一名は、毎週ダイちゃんの家に遊びにいった。
haru「ダイちゃん、今週のジャンプは?…え?まだ買ってない?そ、そう…」
……………
haru「あ!俺、用事思い出した。帰るわ」
翌週…
haru「ダイちゃん、ジャンプは?…え?買うのやめた?…あ、そう」
…
haru「あ!今日歯医者だった!帰るわ」
翌週から、つばっちの家へ行くようになり、そしてダイちゃんとは疎遠になった…。
ジャンプが読みたかったんだもん!
ワタシ悪くない。
だって人間は、己の利益と願望のために人付き合いするんでしょ?
ジャンプのために付き合って、何が悪いんだぁ!
ひょんなことで今年、20年ふりにダイちゃんに合う事実を前に、人付き合い苦手な自分を奮い立たせる、こんな記事。
オマエすげーな!こんなこともできるんだ。
さすがオヤジが元空き巣なだけあるな!
…あ、ゴメン。
こんばんは。エンディングを検討しはじめたharuです。
システムや制度ってのは、そのほとんどがいずれそのままで通用しなくなる。
もしくは破綻する。
バブル経済やサブプライムローンもずっとは続かなかったし、法律や条例も情勢によって変更を余儀なくされることはある。
「制作委員会制度」は、それを思えば長く続いている。
今はほとんどのアニメ作品のエンドロールに「○○制作委員会」とか「○○プロジェクト」の表記がある。
これは、その作品の出資企業を組織にしたもので、出資企業は販促や宣伝目的じゃないから、名前はほとんど公開されることはない。
その作品がグッズも含めて売れれば、配当が入る。
いわば株主みたいなもの。
それが「制作委員会制度」。
この「制作委員会制度」が主流になってから、名前が公表されない企業がイメージを気にせずに話題性を求めるから、問題作が極端に増えたし、よくわからないキャスティングがされるようにもなった。
そのせいでここ数年、アニメの本数は増えたけれど、肝心のクオリティが下がっていることが、問題にされている。
で実は、この金儲けの仕組を最初に採用したのが「風の谷のナウシカ」。
それからは、商社、芸能事務所、広告代理店と、いろんな企業から金を集めて大作を連発できるようになった。
先日、「ハウルの動く城」で棒読みみたいなハウルを何度目かに観て、ゲンナリした。
それでふと思ったわけ。
そろそろ、制作委員会制度も破綻しそうだな…
さすがオヤジが元空き巣なだけあるな!
…あ、ゴメン。
こんばんは。エンディングを検討しはじめたharuです。
システムや制度ってのは、そのほとんどがいずれそのままで通用しなくなる。
もしくは破綻する。
バブル経済やサブプライムローンもずっとは続かなかったし、法律や条例も情勢によって変更を余儀なくされることはある。
「制作委員会制度」は、それを思えば長く続いている。
今はほとんどのアニメ作品のエンドロールに「○○制作委員会」とか「○○プロジェクト」の表記がある。
これは、その作品の出資企業を組織にしたもので、出資企業は販促や宣伝目的じゃないから、名前はほとんど公開されることはない。
その作品がグッズも含めて売れれば、配当が入る。
いわば株主みたいなもの。
それが「制作委員会制度」。
この「制作委員会制度」が主流になってから、名前が公表されない企業がイメージを気にせずに話題性を求めるから、問題作が極端に増えたし、よくわからないキャスティングがされるようにもなった。
そのせいでここ数年、アニメの本数は増えたけれど、肝心のクオリティが下がっていることが、問題にされている。
で実は、この金儲けの仕組を最初に採用したのが「風の谷のナウシカ」。
それからは、商社、芸能事務所、広告代理店と、いろんな企業から金を集めて大作を連発できるようになった。
先日、「ハウルの動く城」で棒読みみたいなハウルを何度目かに観て、ゲンナリした。
それでふと思ったわけ。
そろそろ、制作委員会制度も破綻しそうだな…
そのコスプレ…
それは女装なの?高見沢なの?
こんばんは。haruです。
年に四回のアニメ回。
まず最終回を終えた春アニメについて。
なんだかんだで『デュラララ!』はよかった。
関西だと木曜深夜に『デュラララ!』『おお振り』だったから、いつのまにか木曜日が楽しみだったね。
キャストが多いせいか、最初はストーリーの伏線ぽい謎も多すぎる感があったけれど、終わってみれば二期連続の長さをフルに生かした感じかな。
最期はうまくまとまったし、序盤の停滞に我慢してよかった。
ちなみに番宣ラジオでも『デュララジ!』は『SSSラジオ』と並んでよかった。
他にも『WORKING!』『荒川UB』『おお振り』と、この先続きそうな作品が多くて、案外豊作だったのかも。
『AB』も最終回に近づくにつれてKey作品らしくなったし。
そして夏アニメ。
なんかホラーとかオカルトとか学園萌ばかりに見えて、実際あまり見ていない。
あと二期目もあるけれど『戦国BASARA』も『黒執事』も『ストライクウィッチーズ』も、一期を観ていないだけに、イマイチ観る気になってない。
そんな中、OPカッコいいと思ったのが『学園黙示録』。
岸田教団ていう同人出身のバンドが歌ってるのね。
疾走感がクセになる。
アニメはありがちな設定のゾンビものなんだけど、キャラクターもCVもいいし、マッドハウスが「ちゃんとやってる」作品にみえるから、当分観てみるつもり。
しかし今期は、伊藤かな恵ちゃんの活躍がすごい。
『しゅごキャラ』『大正野球娘』『超電磁砲』での活躍がまだ続いていますな。それはどうでもいいとして、今期は一本のみですな。
各記事へのコメント、あるいは…
「たちあがれ日本…たちあがりませんでしたね」
など、どしどしお寄せください。
それは女装なの?高見沢なの?
こんばんは。haruです。
年に四回のアニメ回。
まず最終回を終えた春アニメについて。
なんだかんだで『デュラララ!』はよかった。
関西だと木曜深夜に『デュラララ!』『おお振り』だったから、いつのまにか木曜日が楽しみだったね。
キャストが多いせいか、最初はストーリーの伏線ぽい謎も多すぎる感があったけれど、終わってみれば二期連続の長さをフルに生かした感じかな。
最期はうまくまとまったし、序盤の停滞に我慢してよかった。
ちなみに番宣ラジオでも『デュララジ!』は『SSSラジオ』と並んでよかった。
他にも『WORKING!』『荒川UB』『おお振り』と、この先続きそうな作品が多くて、案外豊作だったのかも。
『AB』も最終回に近づくにつれてKey作品らしくなったし。
そして夏アニメ。
なんかホラーとかオカルトとか学園萌ばかりに見えて、実際あまり見ていない。
あと二期目もあるけれど『戦国BASARA』も『黒執事』も『ストライクウィッチーズ』も、一期を観ていないだけに、イマイチ観る気になってない。
そんな中、OPカッコいいと思ったのが『学園黙示録』。
岸田教団ていう同人出身のバンドが歌ってるのね。
疾走感がクセになる。
アニメはありがちな設定のゾンビものなんだけど、キャラクターもCVもいいし、マッドハウスが「ちゃんとやってる」作品にみえるから、当分観てみるつもり。
しかし今期は、伊藤かな恵ちゃんの活躍がすごい。
『しゅごキャラ』『大正野球娘』『超電磁砲』での活躍がまだ続いていますな。それはどうでもいいとして、今期は一本のみですな。
各記事へのコメント、あるいは…
「たちあがれ日本…たちあがりませんでしたね」
など、どしどしお寄せください。
うん。俺をさ…頼ってくれるのは嬉しいんだけどさ…。
それは肛門科に見せたほうがいいよ。
こんばんは。haruです。
何が発端なのかは知らないけれど、今の世の中、クーポンや割引券てのは当たり前にどこでもありますね。
あるクーポンマガジンなんて何年もその形態を変えずとも、相変わらず費用対効果は抜群なようです。
haruは普段、クーポン券を使うことがあまりないんだけど、中には頻繁にクーポン券を利用し、こだわりの強い人もいます。
先日、とあるレンタルビデオ店へ。
興味湧きそうなのがないか見て回る。
おや?レジのところで、店員と若者が揉めていますよ。
若者「いやいやいや!考えられないです」
店長「いえ、この作品では利用できないんです」
若者「そんなんおかしいやん。こっちは割引券使う前提やねんけど」
店長「いや、それはチケットに書いてあると…」
若者の興奮は一気にMAXへ。
若者「ていうか、なんでこの作品があかんねん!」
店員「いや、ですから…」
若者「アダルトちゃうで!AVコーナーちゃうやんけ!」
店員「いや、その…」
若者「なにか!AVちゃうかっても、『完全飼育シリーズ』は差別されるってか!」
すげェな!おい!
公衆の面前で、そんな単語を叫ぶやつなんて初めてみたよ…
世界の中心で愛を叫ぶやつより貴重かもしれない。
しかし、こうやって見てるとクーポン券てのも難しいよね。
シチュエーションを考えだすと、記載内容なんてキリがないし、こうやってトラブルの種になることもあるしね。
しかしタイトルによって、使える、使えないの線引きは本来やらないものだろうけど…リスク高すぎて…。
そう思ったら彼らの様子が…
若者「どこ!?……あ…」
店員が若者にクーポンを見せ、それを見た若者が何かに気付いたっぽい。
店員「はい。新作と準新作のみで…」
若者「あ…」
店員「『完全飼育』だからじゃないです」
若者「あ、そうなんですね。…なんか…興奮しちゃって…すいません」
クーポンに魅せられた男の悲劇…。
もしくは、完全飼育に魅せられた男の悲劇。
各記事へのコメント、あるいは…
『私もおんなじね…』
など、どしどしお寄せください。
それは肛門科に見せたほうがいいよ。
こんばんは。haruです。
何が発端なのかは知らないけれど、今の世の中、クーポンや割引券てのは当たり前にどこでもありますね。
あるクーポンマガジンなんて何年もその形態を変えずとも、相変わらず費用対効果は抜群なようです。
haruは普段、クーポン券を使うことがあまりないんだけど、中には頻繁にクーポン券を利用し、こだわりの強い人もいます。
先日、とあるレンタルビデオ店へ。
興味湧きそうなのがないか見て回る。
おや?レジのところで、店員と若者が揉めていますよ。
若者「いやいやいや!考えられないです」
店長「いえ、この作品では利用できないんです」
若者「そんなんおかしいやん。こっちは割引券使う前提やねんけど」
店長「いや、それはチケットに書いてあると…」
若者の興奮は一気にMAXへ。
若者「ていうか、なんでこの作品があかんねん!」
店員「いや、ですから…」
若者「アダルトちゃうで!AVコーナーちゃうやんけ!」
店員「いや、その…」
若者「なにか!AVちゃうかっても、『完全飼育シリーズ』は差別されるってか!」
すげェな!おい!
公衆の面前で、そんな単語を叫ぶやつなんて初めてみたよ…
世界の中心で愛を叫ぶやつより貴重かもしれない。
しかし、こうやって見てるとクーポン券てのも難しいよね。
シチュエーションを考えだすと、記載内容なんてキリがないし、こうやってトラブルの種になることもあるしね。
しかしタイトルによって、使える、使えないの線引きは本来やらないものだろうけど…リスク高すぎて…。
そう思ったら彼らの様子が…
若者「どこ!?……あ…」
店員が若者にクーポンを見せ、それを見た若者が何かに気付いたっぽい。
店員「はい。新作と準新作のみで…」
若者「あ…」
店員「『完全飼育』だからじゃないです」
若者「あ、そうなんですね。…なんか…興奮しちゃって…すいません」
クーポンに魅せられた男の悲劇…。
もしくは、完全飼育に魅せられた男の悲劇。
各記事へのコメント、あるいは…
『私もおんなじね…』
など、どしどしお寄せください。
日本代表、負けちゃいましたね。
けれど帰国した日本代表に賞賛の嵐。
大会前にあれだけ理不尽に批判された岡田監督も、今や名監督として扱われている。
げんきんなものですな。
パラグアイ戦前、日本が勝つと楽観している人も多かったし、フジの朝の情報番組を観ているとあの司会者が「勝つに決まっている」なんてことも言ってる。
思えばこの司会者、前回ドイツワールドカップでも、「楽勝なグループリーグ」て言ってたな…。
今回もパラグアイに勝つ根拠が「日本には勢いがある!」て…
勢いのないチームがグループリーグで敗退しとんねん。
実際のところ、日本代表はどうだったか?
ライターの後藤氏のように、あくまで「相手が調子悪かっただけ」なんて言っている人もいる。
けれどharuはそうは思わない。
カメルーン、デンマーク、オランダですら万全じゃなかったのはたしか。
けれど、そんな万全じゃない相手にも負けてきたチームが勝ったのには理由がある。
取れもしない、取る気もないボール回しを追い掛け回すより、あと0.1秒、0.05秒キープで粘るFWとしての献身の形を見せた本田。
対面でサイドの突破を許さなかった長友と駒野。
リスクを背負っても一対一の勝負にチャレンジし続けた松井、大久保…
一人一人が自分の役割を理解し、自分の能力以上にその仕事の完成を高めた結果が、全体としていい流れを呼び込んだように見える。
ただこれは、簡単に継承されるものじゃないし、四年後にもまた同じことができるかっていうと、そうでもない。
けれどこれが「日本人らしさ」なんじゃないかと思うし、日本だからできたサッカーで、これから強くなるために一番近道なのは、献身と責任をパフォーマンスにより反映させることなんじゃないかと。
とはいえ、パラグアイってのはわかりやすいベスト8の物差し。
パラグアイがどんなにいい守備でも、いいサッカーをしていても、ここに勝つか負けるかが、ベスト8の資格があるかないか。
どんなに惜しかったってそれ以上じゃないし、それを越えるのは簡単じゃないはず。
勘違いしたにわかに叩かれるのが必至な次の監督は、大変そうです。
各記事へのコメント、あるいは…
「今日の記事は、ノーゴールです」
など、どしどしお寄せください。
けれど帰国した日本代表に賞賛の嵐。
大会前にあれだけ理不尽に批判された岡田監督も、今や名監督として扱われている。
げんきんなものですな。
パラグアイ戦前、日本が勝つと楽観している人も多かったし、フジの朝の情報番組を観ているとあの司会者が「勝つに決まっている」なんてことも言ってる。
思えばこの司会者、前回ドイツワールドカップでも、「楽勝なグループリーグ」て言ってたな…。
今回もパラグアイに勝つ根拠が「日本には勢いがある!」て…
勢いのないチームがグループリーグで敗退しとんねん。
実際のところ、日本代表はどうだったか?
ライターの後藤氏のように、あくまで「相手が調子悪かっただけ」なんて言っている人もいる。
けれどharuはそうは思わない。
カメルーン、デンマーク、オランダですら万全じゃなかったのはたしか。
けれど、そんな万全じゃない相手にも負けてきたチームが勝ったのには理由がある。
取れもしない、取る気もないボール回しを追い掛け回すより、あと0.1秒、0.05秒キープで粘るFWとしての献身の形を見せた本田。
対面でサイドの突破を許さなかった長友と駒野。
リスクを背負っても一対一の勝負にチャレンジし続けた松井、大久保…
一人一人が自分の役割を理解し、自分の能力以上にその仕事の完成を高めた結果が、全体としていい流れを呼び込んだように見える。
ただこれは、簡単に継承されるものじゃないし、四年後にもまた同じことができるかっていうと、そうでもない。
けれどこれが「日本人らしさ」なんじゃないかと思うし、日本だからできたサッカーで、これから強くなるために一番近道なのは、献身と責任をパフォーマンスにより反映させることなんじゃないかと。
とはいえ、パラグアイってのはわかりやすいベスト8の物差し。
パラグアイがどんなにいい守備でも、いいサッカーをしていても、ここに勝つか負けるかが、ベスト8の資格があるかないか。
どんなに惜しかったってそれ以上じゃないし、それを越えるのは簡単じゃないはず。
勘違いしたにわかに叩かれるのが必至な次の監督は、大変そうです。
各記事へのコメント、あるいは…
「今日の記事は、ノーゴールです」
など、どしどしお寄せください。
今日合コンって言ったよね。
なんで!?軽トラで来るんだよ!
こんばんは。haruです。
一年目の新人デザイナーくんがいます。
最近になって、彼と仕事する機会も増えたのね。
それがさぁ…いきなりオチみたいなんだけど…
新人「もうできたんで、haruさんのメールにデータ送っときました」
haru「お?早いね。…いいんじゃないかな。このコピーのところだけ、もうちょっとビビッドにしてくれない?」
新人「はい、赤系ですか?」
haru「あとここなんだけど…もうちょい級数上げれない?」
新人「そこ上げると、バランス崩れるんですよねェ…」
haru「そう…じゃあいいや。だったらこのイラストにのっけてくれない?」
新人「え?なんでなん?」
さぁ、気付いた人は手ェ上げて。
うん。下ろして。目障り。
そうなんです。
彼、時々タメ語になるんです。
しかも、本人も気付いていないであろう頻度で。
とはいえ、haruも比較的緩いほうなんでね…
「このやろう!親に向かってその口のきき方はなんだ!」
なんてこと言うはずもないわけ。
親じゃないしね。
しかしちゃんと考えると、今ここで指摘し注意したほうが、彼の安全のためにはいいような気もする。
仮に彼がharu以外の誰かにもうっかりタメ語で話し、それが例えばブライトさんだったら…
間違いなくぶたれるでしょう。
えぇもちろん彼が、オヤジにもぶたれたことがなかろうがあろうが関係なく。
しかしもしも彼が、ホントはharuだけを小馬鹿にしてのことだったら…
それは考えにくい。
なんせharuは、自分で言うのもなんだけど、社内では一部の人間から一目置かれている。
まぁ大多数の人間からは距離を置かれているんだけど。
とまぁ、言うべきか言わざるべきか…
面倒くさくなった。
「本当はみっつめの選択もある」て修ちゃんも言ってたしな…。
みっつめの選択…すべて忘れて寝る。
各記事へのコメント、あるいは…
「サッカーが観れません。我が家は貧乏で…ブブゼラ買えないから…」
など、どしどしお寄せください。
なんで!?軽トラで来るんだよ!
こんばんは。haruです。
一年目の新人デザイナーくんがいます。
最近になって、彼と仕事する機会も増えたのね。
それがさぁ…いきなりオチみたいなんだけど…
新人「もうできたんで、haruさんのメールにデータ送っときました」
haru「お?早いね。…いいんじゃないかな。このコピーのところだけ、もうちょっとビビッドにしてくれない?」
新人「はい、赤系ですか?」
haru「あとここなんだけど…もうちょい級数上げれない?」
新人「そこ上げると、バランス崩れるんですよねェ…」
haru「そう…じゃあいいや。だったらこのイラストにのっけてくれない?」
新人「え?なんでなん?」
さぁ、気付いた人は手ェ上げて。
うん。下ろして。目障り。
そうなんです。
彼、時々タメ語になるんです。
しかも、本人も気付いていないであろう頻度で。
とはいえ、haruも比較的緩いほうなんでね…
「このやろう!親に向かってその口のきき方はなんだ!」
なんてこと言うはずもないわけ。
親じゃないしね。
しかしちゃんと考えると、今ここで指摘し注意したほうが、彼の安全のためにはいいような気もする。
仮に彼がharu以外の誰かにもうっかりタメ語で話し、それが例えばブライトさんだったら…
間違いなくぶたれるでしょう。
えぇもちろん彼が、オヤジにもぶたれたことがなかろうがあろうが関係なく。
しかしもしも彼が、ホントはharuだけを小馬鹿にしてのことだったら…
それは考えにくい。
なんせharuは、自分で言うのもなんだけど、社内では一部の人間から一目置かれている。
まぁ大多数の人間からは距離を置かれているんだけど。
とまぁ、言うべきか言わざるべきか…
面倒くさくなった。
「本当はみっつめの選択もある」て修ちゃんも言ってたしな…。
みっつめの選択…すべて忘れて寝る。
各記事へのコメント、あるいは…
「サッカーが観れません。我が家は貧乏で…ブブゼラ買えないから…」
など、どしどしお寄せください。
ごめん急に泣いちゃって…
オマエの部屋の匂い嗅いだら…
死んだ犬思い出しちゃって…
こんばんは。haruです。
haru「え?知らないんですかッ!」
上司「最近よく聞くんやけど、意味知らんねん」
haru「最近かどうかは別として、たしかによく聞きましたね」
上司「俺、流行りとか疎いねん。haruくん知ってんの?」
haru「えぇ、一応…」
上司「なに?なに?どういうの?」
haru「総理大臣とか、遡ってどのへんまでわかります?」
上司「ま、まぁ…鈴木総理くらいまでやったら…」
haru「あ、それはすごいですね。ワタシ、中曽根世代です。…なんにしても、だったらわかるはずです」
上司「なに?どういうこと?」
haru「小沢元幹事長が選出して当選した議員て、『小沢チルドレン』ていうじゃないですか」
上司「あぁ言うねェ。あれって小泉総理から?」
haru「まぁ…『チルドレン』はそうじゃないですか?」
30を過ぎたいい大人が、依存と馴れ合いの象徴のような『チルドレン』なんて呼ばれて喜んでぃるのも、そう呼んで盛り上げようなんて貧困な発想のマスコミも、なんか馬鹿馬鹿しい。
けれど有権者は、そんなありきたりな『コピー』に踊らされて投票し、そんな安易な自らの選択はないがしろにして他の何か…自分が選んだ数ヵ月後の姿を批判するんだから、まともな政治になんてなるはずがない。
haru「その小泉総理の前に、森政権があったでしょ?」
上司「あぁ、何かと問題の多かった森総理ね」
haru「そうです。それの『チルドレン』的なことですよ」
上司「え?そうなの?」
haru「えぇ、森総理が選出した女性議員のことですよ…
『森ガール』って」
上司「へェ~」
もう…
いいじゃない、それで。
各記事へのコメント、あるいは…
「いいんですか?それで」
など、どしどしお寄せください。
オマエの部屋の匂い嗅いだら…
死んだ犬思い出しちゃって…
こんばんは。haruです。
haru「え?知らないんですかッ!」
上司「最近よく聞くんやけど、意味知らんねん」
haru「最近かどうかは別として、たしかによく聞きましたね」
上司「俺、流行りとか疎いねん。haruくん知ってんの?」
haru「えぇ、一応…」
上司「なに?なに?どういうの?」
haru「総理大臣とか、遡ってどのへんまでわかります?」
上司「ま、まぁ…鈴木総理くらいまでやったら…」
haru「あ、それはすごいですね。ワタシ、中曽根世代です。…なんにしても、だったらわかるはずです」
上司「なに?どういうこと?」
haru「小沢元幹事長が選出して当選した議員て、『小沢チルドレン』ていうじゃないですか」
上司「あぁ言うねェ。あれって小泉総理から?」
haru「まぁ…『チルドレン』はそうじゃないですか?」
30を過ぎたいい大人が、依存と馴れ合いの象徴のような『チルドレン』なんて呼ばれて喜んでぃるのも、そう呼んで盛り上げようなんて貧困な発想のマスコミも、なんか馬鹿馬鹿しい。
けれど有権者は、そんなありきたりな『コピー』に踊らされて投票し、そんな安易な自らの選択はないがしろにして他の何か…自分が選んだ数ヵ月後の姿を批判するんだから、まともな政治になんてなるはずがない。
haru「その小泉総理の前に、森政権があったでしょ?」
上司「あぁ、何かと問題の多かった森総理ね」
haru「そうです。それの『チルドレン』的なことですよ」
上司「え?そうなの?」
haru「えぇ、森総理が選出した女性議員のことですよ…
『森ガール』って」
上司「へェ~」
もう…
いいじゃない、それで。
各記事へのコメント、あるいは…
「いいんですか?それで」
など、どしどしお寄せください。
実は俺…気付いてたんだ…。
俺の家に来るたびオマエが…
シーチキンを盗んで帰ってたこと。
こんばんは。haruです。
最近のマスコミ情報を見たにわかサッカーファンが、「いやぁ、日本は三連敗でしょ、また」なんて話しているシーンをよく見かけた。
でもサッカーを知っている人なら思ってたんじゃないかな?
「カメルーンて強くないよね」
もちろん怖い選手は日本より多い。
エトーは世界有数のストライカーだし、ソングもワールドクラス。
危険はないわけじゃない。
けれど個の力だけで勝てるほど、サッカーは甘くない。
チームとして強いかどうかは別の話で、特に日本がどうかってより、カメルーンは日本のような組織力しかないけれど組織力で戦うチームと、すこぶる相性が悪い。
むしろデンマークより弱いかもしれない。
だからharuの予想は0-0だった。
それが予想以上の結果にはなったけれど、テレビで騒いでいるほどのサプライズじゃない。
「次節のオランダ戦もいけるんじゃないか」みたいな空気になっているけれど次の相手はこういうわけにはいかない。
個人の能力だけじゃなくチームとして勝ち方を知っているチームは、カメルーンのようなチームとはレベルが違う。
けれど負けてもいい。
その次に勝てばいいんだから。
残り二試合を一勝一敗でよくなったっていうのは、それくらい楽なこと。
そう考えたら、まだどう転ぶかはわからないけれど、グループリーグ突破の可能性は充分ある。
まぁ、日本選手が体力的にもてばの話だけど。
あ…サッカーの記事には、オチはないよ。
俺の家に来るたびオマエが…
シーチキンを盗んで帰ってたこと。
こんばんは。haruです。
最近のマスコミ情報を見たにわかサッカーファンが、「いやぁ、日本は三連敗でしょ、また」なんて話しているシーンをよく見かけた。
でもサッカーを知っている人なら思ってたんじゃないかな?
「カメルーンて強くないよね」
もちろん怖い選手は日本より多い。
エトーは世界有数のストライカーだし、ソングもワールドクラス。
危険はないわけじゃない。
けれど個の力だけで勝てるほど、サッカーは甘くない。
チームとして強いかどうかは別の話で、特に日本がどうかってより、カメルーンは日本のような組織力しかないけれど組織力で戦うチームと、すこぶる相性が悪い。
むしろデンマークより弱いかもしれない。
だからharuの予想は0-0だった。
それが予想以上の結果にはなったけれど、テレビで騒いでいるほどのサプライズじゃない。
「次節のオランダ戦もいけるんじゃないか」みたいな空気になっているけれど次の相手はこういうわけにはいかない。
個人の能力だけじゃなくチームとして勝ち方を知っているチームは、カメルーンのようなチームとはレベルが違う。
けれど負けてもいい。
その次に勝てばいいんだから。
残り二試合を一勝一敗でよくなったっていうのは、それくらい楽なこと。
そう考えたら、まだどう転ぶかはわからないけれど、グループリーグ突破の可能性は充分ある。
まぁ、日本選手が体力的にもてばの話だけど。
あ…サッカーの記事には、オチはないよ。
とにかく…
ブログに人が来なくなったのです。
記事をアップしても、関係ないところで飛び出すパックンフラワーのごとく、スルーなのです。
もうネタ的な記事は無理なのかも…
そしてこのブログといえば、毎回お決まりのプロローグ。
そんなわけで、溜め込んでいるプロローグをもう大放出。
自虐あり、パクりありの小ネタ集。
いやいやいやいや、ウンコ野郎ってのはオマエの話じゃない。
ホントだよ!マジで!オマエのことは陰で水虫って呼んでるから。
こんばんは。haruです。
琴奨菊のがぶり寄りの強さはもうわかったから…
静かにしたほうがいいよ。
もう出棺みたいだし。
こんばんは。haruです。
ごめん。
今まで言えなかったけど…
俺、オマエのカノジョ、苦手だわ。
こんばんは。haruです。
オマエが昔、俺のノートにいたずら書きした、ケツから大量に出血してる絵…
改良に改良を重ねて、我が社の社章になりました。
こんばんは。haruです。
とりあえず、「会社辞めたい」云々の話は…
メイド喫茶出てからにしような。
こんばんは。haruです。
俺、その日暇だったよ。
こんばんは。haruです。
各記事へのコメント、あるいは…
「投げやりなブログだから、読まれないんじゃないんですか?」
など、どしどしお寄せください。
ブログに人が来なくなったのです。
記事をアップしても、関係ないところで飛び出すパックンフラワーのごとく、スルーなのです。
もうネタ的な記事は無理なのかも…
そしてこのブログといえば、毎回お決まりのプロローグ。
そんなわけで、溜め込んでいるプロローグをもう大放出。
自虐あり、パクりありの小ネタ集。
いやいやいやいや、ウンコ野郎ってのはオマエの話じゃない。
ホントだよ!マジで!オマエのことは陰で水虫って呼んでるから。
こんばんは。haruです。
琴奨菊のがぶり寄りの強さはもうわかったから…
静かにしたほうがいいよ。
もう出棺みたいだし。
こんばんは。haruです。
ごめん。
今まで言えなかったけど…
俺、オマエのカノジョ、苦手だわ。
こんばんは。haruです。
オマエが昔、俺のノートにいたずら書きした、ケツから大量に出血してる絵…
改良に改良を重ねて、我が社の社章になりました。
こんばんは。haruです。
とりあえず、「会社辞めたい」云々の話は…
メイド喫茶出てからにしような。
こんばんは。haruです。
俺、その日暇だったよ。
こんばんは。haruです。
各記事へのコメント、あるいは…
「投げやりなブログだから、読まれないんじゃないんですか?」
など、どしどしお寄せください。