前回の記事では沢山のお祝いコメント&いいねをありがとうございました😊


あれから仕事の事で変化がありまして、昨日それを言われたのですが、私にとってはなかなかの衝撃でしたので、抑うつ気味で今日は出社できませんでした。


話せるようになったらブログでお話ししますね。


大したことないっちゃない話なんですが。


そのことで不安になったり怒りを感じたりしていました。


自分に落ち度があったかな、とか思いそうになったけど、そうすると鬱々してくるので、急いで切り替えようとしてました。


自分を傷つけられるのは自分だけ、と思って。


YouTubeかブログか何処かで知った言葉なんですが、最近のお守り言葉なんです、これ。


鬱になってる時は大抵自分で自分を責めている時です。


私はずっと自分は傷つきやすく傷つけられやすい人間だと思ってたけどそうじゃない。


傷つけられても、それで自分を自分で責めたり、傷つけたりしないければ、傷つかずに済むんです。


相手に言われたことは関係ない。傷つきやすいのは、自分で自分を落ち度があったかなとか責めていたから、傷になっただけ。


暴力を振るわれたり物を盗られたりとか犯罪的なことは別ですよ


このことを知ってから回復が早くなった気がします。


こんなことも知らないで、よくこんな丸腰でこれまで生きて来れたなと思います。


中学生ぐらいでこの事が腑に落ちていたら、きっと病まずに済んだでしょう。



ダイヤモンドは傷つかない。磨かれるだけ。


この言葉は昔から知っていましたが、相手から言われたきつい言葉を傷つけられたと取るか、そこで自分を責めずにそういう考えもあるんだ、と一つの貴重な意見として自分を磨く材料と取るかということなんですね。


どんなことがあっても、そうなんだと受け止めて、自分の中心に自分がある感覚でいるのが大事。


なかなか難しいけどそこを目指していきたいです。




どんな出来事も捉え方次第ですね。


どうして悪い捉え方しかできなかったかというと、疲れていただけのことだと思います。


ここでも自分に落ち度はないわけです。


だから好きなことをしたり、セルフケアが大事です。




不安は妄想だそうです。


まだ現実に起こってないことだからですね。


私ももうちょっと現実的に、悩みを頭の中で膨らませず、さくさく問題を解決していきたいです。






(短歌)

落ち込んでまた這い上がり浮き沈み激しき一日を今日も生きたり/ハル

 

 

 

 

 

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