あらやだ!
いつの間にか夏休みが終わってる

!!
気にせず続きにレッツゴー
夏休み二者面談、次はハルマメ(小学三年生)
ハルマメの担任の先生は、大ベテランの男性、保護者からの人気も高い優しい先生。
この方、保護者にも優しいようで、まーハルマメを褒めて褒めて褒めてくれる。ついでに母も、その場にいない父でさえも良く言ってくださる、包容力の神みたいな先生でした。
そろそろ、管理職に行くような雰囲気で、担任を持つのも最後かもしれない…みたいな雰囲気を度々出していらっしゃる。
それは残念だけど、こんな素敵な先生が教頭先生、校長先生になったら、その学校は絶対に悪い方向には行かないと思う
そんで、余りにもハルマメを褒めてくれるもんだから、なんかむしろハルマメのアラを探したくて(笑)
「うるさくてわ授業の妨げになってませんか〜」
とか
「はしゃぎ過ぎる性格なので、トラブル起こしてませんか〜」
とか
「夏休み中に直した方がいい所ありませんか〜」
とか
親の私が息子を下げるような質問する始末
やだ、こんな親


でも、いくら聞いても何にもでてこなくて、時間ぴったりに終わりましたとさ。
こんなに甘やかされて、調子乗って、来年怖い先生にあたったりしたら…とか思うと、無駄に心配しちゃう
最後は末っ子次男!
次男は保育園なので、面談があったりするわけではありませんが、とにかくよく喋るので、どの先生にもよく感心されます(笑)
兄も姉もお喋りだから、つまりは私がお喋りなんでしょうね
(←無自覚)
最近の悩みは、すぐ嘘を付く事。
本人が嘘と気づいて言ってるのか、自分でも無自覚の嘘なのか、判断できかねることも多く…
口は達者でも、まだ3歳と2ヶ月。
行動と脳みその認識が合致してないことって、往々にしてあると思うんです。
どこまで追求して良いのか、注意すべきなのか、聞き流していいのか、判断が難しい…
判断基準を設けよ
ってよく言われてますけど、親だって適当人間だもの。
判断基準を設けても、忘れるし、例外作っちゃうし、すぐキャパオーバーになっちゃうし。
夫はどちらかというと、言ったことは曲げない、理由があろうと方針は変えない性格だけど、それが正しいとも思わない。
良く言えば、『柔軟』に。
でも、あやふやだと子どもが混乱するとも言うし。
適当ニンゲンには、色々難しいんだよね。基準て。。
我が家は、もうすぐ遅れてやってくる夏休みに突入!!(お盆も仕事だった。)
今年も、沖縄へ旅立ちます
学校は、ココだけの話、休ませちゃう
今年は、今までで最長の5泊6日
体調管理に気をつけて、Enjoyしてこなきゃね〜


haru

