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どっかの大学生のブログ

3月30日付で「どこにでもいそうな浪人生のブログ」から改名しました
ここはどこにでもいそうな大学生の他愛もないブログです
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というわけで、さっそく本題に入ろうかと思う

人は必ず何かを願う、それはたとえば、「背が大きくなりたい」、「お金がほしい」、「やせたい」etc

そしてそれは、「あぁ、あの人あんなに背高くていいなぁ」とか「宝くじ当たる人っていいなぁ」、とか、

「あの子めっちゃ細い!!いいなぁ」というあこがれをもつ。

しかし、それが現実味を帯びてこないと、負すなわちマイナスの方向へ進む

「あいつ、背は高いけど、性格がな」とか「金がすべてじゃないし」など

ある種の現実逃避「すり替え」が行われる。

そして、いつぞやもったあこがれは嫉妬に代わる。

身近な例でいうと

「友達が欲しい」⇒「友達いっぱいなやつうらやましい」⇒〈できないと…〉

⇒「別に友達なんかいなくてもいいし、一人でもくもくやってた方が楽しいし」

というような感じになる

この場合、たいていの場合、本人の努力不足な場合が多い

本人いわく、自分なりの努力をしたというだろう

しかし、それはあくまでも主観的な判断であり、正確な判断を下せてない場合が多い

たとえば、普段勉強もしない人が試験の直前にだけ、1時間勉強する

おそらく本人は努力したというだろう。しかし、普段からコツコツとやり続けてきた人に比べれば

その勉強量の差は明らかだ。こうして、「何だ、やっても無駄じゃん。

変わらないならやんなくてもおんなじじゃん」と言う風になる。

これは明らかに客観的な判断ができていれば出てこない結論だろう。

たしかに、1時間その人は努力したのかもしれない。それはある意味成長ともいえよう

しかし、その努力は継続していかなければ意味がないのである。

当然最初は抵抗を覚えるだろう。新しい何かを人が始めるとき、

人はそれにある種の抵抗を覚えずにはいられない。

その抵抗に屈すれば先述のようになるだろう。その抵抗にあらがい続け、その抵抗に慣れ

それを自分の感覚の中から消滅させることができるかどうかがすべてのカギとなってくる

 苦手な科目があったとしても少しずつほんの少しづつやっていけばそれはいつか

あなたの大きな糧となりえよう。そしてそれは、今後のあなたへの自信へとつながる。

あの時もできたんだから、今回だってできる。

その自信があなたをさらなる高みに押し上げることだろう

ここで、ある友人から聞いた素晴らしい言葉を紹介しようと思う

「今下がっているのは、さらなる高みを目指すために膝を曲げているからだ」

たしかに。これを聞いた時非常に感銘を受けた。より高く飛ぶためには全身をばねのように使い

膝を曲げねばならない。そのため視線が一時的に下へ来る。しかしそれによってより高くへ飛べるのだ

この言葉とともに、残り数カ月の受験戦争をたたっかて行こうと再び心に決めた今日この頃であった

まずは、学習面から

 英語の語法をちゃんと覚えなきゃいけないね。今の数では8割厳しい。
 
 化学の最近のお気に入りはp-クレゾール、現役の頃はクメンヒドロキソペルオキシドがいい、

 って思ってたんだけど、なんか定番になりすぎちゃって飽きた。

次、お菓子の話

 最近食べたいのはミルフィーユ。

 最後に食べたのがいつかわからないくらい久しく食べてない。

 超甘党かつ超苦党なおれ
 
 後好きなのは、タマゴボーロと金平糖、動物ヨーチ。誰かこの好みわかってくれる人いないかな?

次、ドラマの話

「謎解きはディナーの後で」

 原作を知ってるから、やっぱり比較しちゃうよね。

 櫻井も知的という部分では悪くはないけど、けど…。

 ぶっちゃけ、パラキスの二人の方がよかった、毒舌要素が櫻井には足りないと思うんだよね

最後、最近の流行の話

 最近は一人遊びしてますね。休み時間に。塗りつぶしとか、一人ごもく並べとか。

 なかなか先攻に勝たせるのは難しい。

 43が禁じられるとやっぱりきついよね。後攻はそういう縛りがないから勝ちやすい

後は人間観察。

 おしゃれに疎い俺が言うのもなんだか、ちょこちょこいるよね身の丈に合わない格好してる人とか、

 目の周りがパンダな人。そういう人ってどうかと思う。後若干、同情するのは背が小さめで、

 足太い人、何かより太く見えちゃうじゃん、身長はどうしようもないしね。

 足ならなんとかしようがあるけど、そんな簡単だったら日本中、足細い人だらけになってるし。


長々と読んでいただきありがとうございました、


昨日の模試はまぁひどいもんだった

ケアレ・スミスさんが登場しすぎ、あっちこっちにいたわ

そのおかげで数学9割のがすし、トまぁいまさら言ってもしょうがないから置いとくか

現在心理的謀略を決行中。

中学高校を経ていろんな目に会ってきたから効果はあると思うよ

・友達を作りたいけどシャイな人の場合

 とりあえず何か変わったことすればいい、なんでもいい

 目的は周囲の人に「自分のことを認識させること」

 あくまで相手がするとか、相手にしてもらうとかではなく「させる」こと

・少し気になる人がいるけど直接は話しかけづらい男子

 とりあえず気になる子の周囲を観察しなさい

 観察がすべてです。

 そうすれば、おのずとその子の交友関係が見えてくるでしょう。少なくとも教室内とかではね

 女子とは必ず群れるもの、もし群れてないんだったらチャンス。あいさつから始めよう
 
 群れてる場合は、前述のように「認識」してもらうこと

 誰かを狙う場合、特に恋愛が絡む場合は女子の結束は固い

 恋のキューピットやなんかが矢を討ったところではじかれてしまうだろう

 この場合、まずはその防御を崩すのでなく、利用した方がよい

 たとえば、Aさんと、接点を持ちたいとする。

 観察の結果、BさんCさんDさんの4人で行動することが分かったとする

 Aさんを直接狙うとBCDの3人に阻まれてしまう。そこで、Aさんではなく

 BCDの3人のうち誰かを狙えばよい。そうすれば、Aさんを含めた残りの二人が出てくるであろう

 とりあえず、どこかでからんどくのもよし。それで結果が悪く、むしされてもそれはそれでよい

 なぜなら、無視とは自然発生的なものではなく、その人の意志が絡むことになる

 であるから、「認識させる」と言うことが何よりも重要である


以上

これは逆の利用法もある。人を寄せ付けたくない場合も使いようによっては可能になる

たとえば、自由座席の時に隣に人が来てほしくない場合、

明らかにこいつなんか胡散臭いぞと思わせるような行動をとればよい

それは、たとえ指定席の時でもそうだろう。こういうたぐいのことを考えてる時点で自己中なのだから

多少の代価は支払わなければならない

さて、ここまで長々と読んでしまったあなた。

もし、ある人が突然こんなことをしていたらどう思うだろうか?

誰かあなたの周りの人に好意を寄せているのかもしれない、それはもしかしたらあなたかもしれない

もしかしたら、ただ単に友達が欲しいだけかもしれない

たとえ、以前にその人を知っていたとしてもあなたはその人のことを熟知していると言えるだろうか?

あなたはその人の真意が見破れるかな?