今年最後のバドミントン。
不完全燃焼でしたが、左足の小指の爪がヤバそうなので、軽めの練習となりました。
何だか最近は、生きるのがさらに下手になってきたように思います。
その理由をいつも探しています。
それはきっと幼い頃からずっと感じていたようも思います。
答えは、うすうす気づいています。
信じる……
これが出来ないからです。
最近は夫も私に寄り添った考え方をしてくれるようになったり…昔とえらい変わりました。
だけど、私は彼をほとんど信用してない気がします。
お互いに故意的に裏切ったりとかはありませんが、何故か絶対的な信用をしていないのです。
嫌いな人達の息子なんだもんね。
否定的な気持ちになる部分が見え隠れするんです。
私の信じる値が1番な人は、私の息子。
しかもそれは、彼しか信じていないのに、100%ではない。
人を信じるって、若い頃のほうがまだ出来ていたかも……
人間50年以上生きると、裏切られたことが多くて、立ち直れないようです。
このまま、こんなで人生終わるのかと、虚しさを感じる今日このごろです。