まずは元バドミントン仲間の不倫女
主催者が何とか仲直りさせたがって、行くたびにあちらとの話し合いの結果を報告いただいたり、雑談で笑かしてくれたりするが
…
結局のところ、私はもう彼女にはシャッターを下ろし、再度上げて受け入れたりはしないとはっきり伝えた。
始めは、また私への文句ばかり言っていたらしいが、次の日には手のひら返したように私に謝りたいと言ってきたらしい。
あちら、『不倫旅行』という、とっておきのカードを私に握られているから、嫌でも謝っておけと不倫相手に助言されたのだろう![]()
ほんま、カス![]()
なんでもお見通し![]()
もうひとつは、実父から3回も着信。
叔父にも、うちの実父から連絡があったみたいで、叔父から私に電話があった。
なんと、贈与された私名義のあの家に、勝手に住みつこうとしているのだ。
もう名義変更もされ、固定資産税もだが色んな税金も納め、確定申告もし、正式に私のもの。
叔父に、「あの家の鍵を持っていないか」
『あの家がどんな状態か、一緒に見に行ってくれ」
「今の家内と別れて、相続金でリフォームして、1人であの家に住む予定にしている」
などと言ったそうだ。
この件にも吐き気がした。
私に着信があったのも、家を取り戻すために、何か企んで電話したのだろう。
認知症がまた出たのかもしれないけど、自分勝手でしかない。
今日は仕事も多忙で走り回ってこなしたのに、17時以降もウザイことだらけ。
いい加減、また京都の縁切り神社へ行かなくてはならないのではないか。
人に優しさを見せると、舐められて返される。
私はいい例題だ。