初心者アイリッシュハープ教室
鈴木りえこです。
決勝までもうひと盛り上がりさせて
くれそうなラグビーに水を差す出来事
とニュース。南アフリカ選手が書いた
サインがネットに出品されていたそう。
サイン色紙5万8000円なり。
関係者は「選手は善意で書いているので
出品は残念」とのコメントを残している。
だが、
そんなのよくある事。
どのネット販売のページを開いても
この手のサインはいくらでも出品
されている。選手だけではない。
歌手や俳優など芸能人のサインも・・・。
あからさまに売ることが目的でサインを
集めている人たちがいる一方、熱烈な
ファンでその場には行けないが、
どうしても欲しいと思う人たちもいる。
故にこれは
ウィンウィンの関係だ!!
でもだからって、
この行為は許されるのか?
その場にいるファンでサインを
貰えなかった人もいるだろう。
で、その子たちがどうしても欲しかったら
ネットオークションで買うしかないのか。
欲しい人がいる。買う人がいる。
だから自分達の様に売る人がいる。
自分達の行為は善意だ!
と声高に言う売り主たち。
確かに法律で罰せられる罪でも無い。
欲しいのが駄目なのか。
買う人がいなくなればいいのか。
それで解決する問題なのか?
なんだかこの手の問題は
モヤモヤするわ〜。
善意で書いてくれたサインがね。
本当に欲しい人の所に行っても
なんだか哀しいのよね〜。
善意ってなに?
◆申込み:ハープドフィーネ
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◆レッスン内容と価格(初めての方へ)
◆レッスン時間:平日土日祝日
◆10時から15時(1時間)
◆レッスン料:5000円(月1回)
◆場所:ハープドフィーネ(中央線豊田駅)
◆体験レッスン:4000円/約1時間
◆申込み:ハープドフィーネ
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