「音と遊びと生活はつながっている」

小さなハープのおうちサロン
「ハープ・ド・フィーネ」
鈴木利絵子です。

 
毎月特別養護老人ホームで
コンサートしていますが、
同じ敷地内にあるデイケアから
新年会にお呼ばれされました~。


「皆さん、ハープも興味ありますが、
歌の話も楽しみにしています」

とのことでしたので、
羽子板を持参。
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なぜ羽子板?

それは音の話をするため(^^)。


そしてお正月の歌を奏でながら
お正月と音のお話をするため。

羽子板をなぜするのか、
そんなお話を交えながら
ハープでコンサート。

みなさん「へえ~」。

ただ黙って音楽を聴く
コンサートも良いけれど、
「へえ~」があるコンサートも
たまにはいいですよね(^^)。

「音と遊びと生活がつながっている」
というこのお話は1月26日の
東京おもちゃ美術館「ハープで音遊び」
日奈子先生コラボお茶会
でさせていただきます。お楽しみに~。

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本物の羽子板はケガをしないように
軽い桐の板で出来ているんですよ!

どんなハープレッスン?
小型ハープが良い理由
◆レッスン時間:平日(土日祝日可)
◆10時から15時(1時間)
◆レッスン料:5000円(月1回)
◆場所:ハープ・ド・フィーネ(中央線豊田駅)
  駅までの送迎有、駐車場完備
◆体験レッスン:随時募集(2000円)
◆申込み:
ハープ・ド・フィーネ

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